
失敗しにくい定番モデル!人気ブランドのベビーカーおすすめ15選
人気ブランドのベビーカーを探している方へ。
失敗したくない、信頼できるものを選びたい、長く使いたいといった要望を抱えている方は多いでしょう。
この記事では、ベビーカーの商品マスタから15商品を取り上げ、ブランドの視点で重要なポイント(信頼性・アフターサポート・定番モデル・価格帯)を整理して紹介します。
本記事ではブランドの人気度・信頼性を重視して順位付けしています。国内人気ブランド(Aprica、Combi、PIGEONなど)と海外人気ブランド(CYBEX、Silver Crossなど)の定番モデルを上位に配置しました。
先に結論(迷ったらここ)
ブランドの信頼性(歴史、実績、品質管理をチェック) アフターサポート(修理対応、部品交換、カスタマーサポート) 自分に合った機能(ブランド名だけでなく、機能・スペックも確認) 価格帯と予算(2〜3万円から8万円以上まで幅広い)
この4点を押さえると、人気ブランドで失敗しにくいベビーカー選びができます。
監修者・ガイド
篠原 茂
ベビーカー/育児外出動線 アドバイザー
国内のベビー用品メーカーおよび育児用品専門店にて、 ベビーカーの販売・比較提案・安全確認・使用検証に約10年間従事。 A型・B型・AB型・両対面・トラベルシステム・二人乗りまで幅広く取り扱い、 「押しやすさ(直進性/小回り)」「段差の乗り越え」「折りたたみやすさ」 「持ち上げや...
検証のポイント
売れ筋の15商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
ブランドの信頼性
歴史、実績、品質管理をチェック
アフターサポート
修理対応、部品交換、カスタマーサポート
自分に合った機能
ブランド名だけでなく、機能・スペックも確認
価格帯と予算
2〜3万円から8万円以上まで幅広い
検証1 ブランドの信頼性
人気ブランドは、長年の歴史と実績、厳しい品質管理があります。「失敗しにくい」という安心感は、ブランドの信頼性から生まれます。
検証2 アフターサポート
人気ブランドは、修理対応、部品の交換、カスタマーサポートが充実。万が一のトラブルにも安心して対応できます。特に海外ブランドは日本での対応体制を確認。
検証3 自分に合った機能
人気ブランドでも、自分のライフスタイルに合わないモデルを選んでは意味がありません。軽さ、コンパクトさ、走行性など、重視するポイントを明確にして選びましょう。
検証4 価格帯と予算
人気ブランドでも、エントリーからハイエンドまで価格帯はさまざま。予算に合わせて選びつつ、型落ちモデルでお得に購入する方法も検討しましょう。
人気ブランドのベビーカーを選ぶメリット
人気ブランドのベビーカーを選ぶことで、多くのメリットを享受できます。そのメリットを理解しましょう。
品質と安全性の信頼感
人気ブランドは、長年の実績と技術の蓄積があります。厳しい品質管理、安全基準をクリアした製品は、初めてのベビーカー選びでも安心。「失敗しにくい」という安心感があります。
豊富な情報とレビュー
人気ブランドのモデルは、口コミ、レビュー、比較記事など、情報が豊富。実際に使った人の声を参考にでき、購入前にイメージしやすいです。
アフターサポートの充実
人気ブランドは、修理対応、部品の交換、カスタマーサポートなど、アフターサポートが充実。万が一のトラブルにも安心して対応できます。
リセールバリューが高い
人気ブランドのベビーカーは、中古市場でも人気。使い終わった後、フリマアプリで売りやすく、次の育児グッズの資金にできます。
人気ブランドを選ぶことで、安心感と将来の選択肢が広がります。
品質と安全性の信頼感。厳しい基準をクリア
口コミ・レビューが豊富で、購入前の参考情報が多い
アフターサポート充実、リセールバリューも高い
ベビーカーの人気ブランドを知る
ベビーカーの人気ブランドを知っておくと、選びやすくなります。国内ブランドと海外ブランドに分けて紹介します。
国内人気ブランド
【Aprica(アップリカ)】1947年創業の老舗。「赤ちゃん医学」に基づく製品づくり。
【Combi(コンビ)】1957年創業。「エッグショック」など独自技術で人気。
【PIGEON(ピジョン)】哺乳瓶で有名。育児用品の総合ブランド。
【KATOJI(カトージ)】ベビー家具で有名。多人数用ベビーカーも充実。
海外人気ブランド
【CYBEX(サイベックス)】ドイツ発。安全性とデザイン性の融合。
【Silver Cross(シルバークロス)】英国発。王室御用達の老舗ブランド。
【Ergobaby(エルゴベビー)】抱っこ紐で有名。人間工学に基づく設計。
それぞれのブランドに強み・特徴があります。自分に合ったブランドを見つけましょう。
国内:Aprica、Combi、PIGEON、KATOJIなど
海外:CYBEX、Silver Cross、Ergobabyなど
それぞれのブランドに強み・特徴がある
人気ブランドのベビーカーが多くのユーザーに選ばれる理由
人気ブランドのベビーカーを探している人は、失敗したくない、信頼できるものを選びたい、長く使いたいといった要望を抱えています。
人気ブランドのベビーカーは、これらの要望に応える選択肢として選ばれています。
失敗したくない理由
ベビーカーは高額な買い物。「買って後悔したくない」という気持ちは当然です。人気ブランドなら、多くの先輩ママが選んだ実績があり、失敗のリスクが低いです。
信頼できるものを選びたい理由
赤ちゃんを乗せるものだから、安全性は最優先。人気ブランドは厳しい安全基準をクリアしており、「信頼できる」という安心感があります。
長く使いたい理由
人気ブランドは、耐久性に優れ、修理対応も充実。「長く使い続けられる」という安心感があります。ロングユース設計のモデルも多いです。
「安心して選べる」という価値は、価格以上の意味があります。
失敗したくない→多くの先輩ママが選んだ実績
信頼できるものを→厳しい安全基準をクリア
長く使いたい→耐久性、修理対応、ロングユース設計
国内ブランドと海外ブランドの違い
国内ブランドと海外ブランドには、それぞれ特徴があります。違いを理解して、自分に合ったブランドを選びましょう。
国内ブランドの強み
日本の住環境、生活スタイルに合わせた設計。狭い玄関、狭い通路、電車移動など、日本特有の状況を考慮しています。アフターサポートも国内で受けられて安心。
海外ブランドの強み
デザイン性、ブランド力、グローバルな品質基準。おしゃれで、海外セレブも使うステータス感。安全性もグローバル基準で高水準。
価格帯の違い
国内ブランドは、手頃な価格帯から揃っています。海外ブランドは、プレミアム帯が中心ですが、コスパの良いモデルも。
日本語サポートの違い
国内ブランドは、日本語のサポート、説明書が充実。海外ブランドも正規品なら日本語対応ですが、並行輸入品は注意が必要。
自分が重視するポイントに合わせて、国内・海外を選びましょう。
国内ブランド:日本の住環境に合った設計、アフターサポート安心
海外ブランド:デザイン性、ブランド力、グローバルな品質
価格帯、日本語サポートも考慮して選ぶ
ブランドごとの特徴と代表モデル
主要ブランドごとの特徴と代表モデルを把握しておくと、選びやすくなります。
Aprica(アップリカ)
特徴:「赤ちゃん医学」「育児工学」に基づく製品づくり。軽量モデルが充実。
代表モデル:カルーンエアー(軽量)、ルーチェフリー(フラッグシップ)
Combi(コンビ)
特徴:「エッグショック」など独自技術。使いやすさを追求した設計。
代表モデル:スゴカル(両対面人気)、ラベリタ(ハイシート)
CYBEX(サイベックス)
特徴:安全性、デザイン性、機能性の融合。ドイツ発のプレミアムブランド。
代表モデル:リベル(超コンパクト)、メリオカーボン(高機能)
PIGEON(ピジョン)
特徴:哺乳瓶で培った「赤ちゃんのための品質」。押しやすさに定評。
代表モデル:フェリーチェ(押しやすい)、epa(プレミアム)
Aprica:軽量モデル充実。赤ちゃん医学に基づく設計
Combi:エッグショックなど独自技術。使いやすさ追求
CYBEX:デザイン性とグローバル品質。プレミアム帯
人気ブランドのベビーカーの価格帯
人気ブランドのベビーカーは、価格帯によって特徴が異なります。予算に合わせて選びましょう。
2〜3万円台(エントリークラス)
国内ブランドのスタンダードモデル、海外ブランドのコンパクトモデルが中心。基本機能は十分揃っており、「定番ブランドで、予算を抑えたい」という方向け。
4〜5万円台(ミドルクラス)
国内・海外ブランドの売れ筋モデルが集中。両対面、多機能など、機能が充実したモデルが多い。「機能も妥協したくない」という方向け。
6〜8万円台(プレミアムクラス)
各ブランドのフラッグシップモデルが中心。最新技術、最高品質を追求したモデル。「最高のものを選びたい」という方向け。
8万円以上(ハイエンドクラス)
海外ラグジュアリーブランド、国内ブランドの最上位モデル。ステータス性、圧倒的な品質を求める方向け。
価格が高いほど機能が充実しますが、自分に必要な機能を見極めることが大切です。
2〜3万円台:定番ブランドのエントリーモデル
4〜5万円台:売れ筋ミドルクラス。機能充実
6万円以上:フラッグシップ。最新技術・最高品質
人気ブランドを選ぶ際の注意点
人気ブランドを選ぶ際にも、いくつかの注意点があります。事前に把握しておきましょう。
「ブランド」だけで選ばない
人気ブランドでも、自分のライフスタイルに合わないモデルを選んでは意味がありません。ブランド名だけでなく、機能やスペックも確認しましょう。
正規品・並行輸入品の確認
海外ブランドの場合、正規品と並行輸入品で保証内容が異なることがあります。購入時に確認しましょう。
型落ちモデルも検討
人気ブランドの旧モデルは、新モデルが出ると価格が下がることがあります。基本機能は同じなので、お得に購入できるチャンス。
実際に試す
人気ブランドでも、「思ったより重かった」「操作感が合わなかった」ということも。可能であれば、店頭で実際に試しましょう。
ブランドの信頼性に加えて、自分に合っているかを確認することが大切です。
ブランド名だけでなく、機能・スペックも確認
海外ブランドは正規品・並行輸入品を確認
可能であれば店頭で実際に試す
人気ブランドのベビーカー選びで後悔しないために
人気ブランドのベビーカーを選んで後悔しないために、最終チェックポイントを確認しましょう。
自分のライフスタイルに合っているか
電車移動が多い?車移動が中心?狭い玄関?広い収納スペース?自分のライフスタイルに合ったモデルを選びましょう。ブランドよりも、使いやすさが重要。
レビュー・口コミを確認
人気ブランドでも、モデルによって評価は異なります。実際に使った人のレビュー・口コミを確認して、デメリットも把握しましょう。
アフターサポートを確認
修理対応、部品の交換、カスタマーサポートの内容を確認。特に海外ブランドは、日本での対応体制を確認しておくと安心。
将来の使い方も考慮
2人目の予定は?旅行によく行く?成長後も使いたい?将来の使い方も考慮して、長く使えるモデルを選びましょう。
人気ブランドの信頼性と、自分に合った機能を両立させて、最適なベビーカーを見つけましょう。
自分のライフスタイルに合っているかが最重要
レビュー・口コミでデメリットも把握
アフターサポート、将来の使い方も考慮
ポイント
人気ブランドのベビーカーは、品質・安全性の信頼感、情報の豊富さ、アフターサポートの充実がメリット。国内ブランド(Aprica、Combi、PIGEONなど)と海外ブランド(CYBEX、Silver Crossなど)、それぞれの特徴を理解して選びましょう。
おすすめ人気ランキング15選






Aprica(アップリカ) A型ベビーカー カルーンエアーメッシュ AC 【2024年モデル】
商品の特徴
軽量3.9kgで持ち運びラクラク(アップリカA形最軽量クラス)
生後1か月〜36か月(体重15kg以下)まで使えるA型・両対面タイプ
片手でパッとワンタッチ開閉がしやすい設計
折りたたみ時にフロントガードを持てて運びやすい
がっちりフレーム+やわらかサスペンションの振動吸収設計で押しやすい
クッションをベースシート頭部に搭載し、赤ちゃんの頭周りをやさしくサポート
洗えるメッシュシートでムレにくく清潔を保ちやすい(弱水流・ネット使用推奨)
Wサーモメディカルシステムで座面の温度上昇を防ぎやすい設計
前からも出し入れできるフロントイン・ビッグバスケットで収納がラク
日差し・紫外線から守るカプセルマルチフード付き
ハイシート51cmで地面の熱・ホコリから遠ざけやすい
ダブルタイヤで安定走行、溝にはまりにくい
頭マモールパッドでやわらかい頭を安定させやすい
レザー調ハンドルで高級感があり、お手入れもしやすい
Aprica(アップリカ)定番の超軽量モデル
アップリカの「カルーンエアー メッシュ AC(2024年モデル)」は、国内トップシェアを誇るApricaブランドの定番軽量モデルです。「失敗しにくいベビーカー」の代表格として、多くのママ・パパに選ばれています。 Aprica(アップリカ)は、1947年創業の日本の老舗ベビー用品メーカー。70年以上の歴史と実績があり、日本の住環境や生活スタイルに合わせた製品開発で知られています。「赤ちゃん医学」と「育児工学」に基づく製品づくりは、多くの保護者に信頼されています。 本体3.9kgという超軽量設計は、アップリカが長年培ってきた技術の結晶。軽さと強度を両立するフレーム設計、Wサーモメディカルシステムによる体温調節サポートなど、ブランドならではのノウハウが詰まっています。 ワンタッチ開閉、フロントイン・ビッグバスケット、ハイシート51cmなど、実用的な機能も充実。「初めてのベビーカーで失敗したくない」という方に、国内トップブランドの安心感をおすすめします。 アフターサポートも充実しており、万が一のトラブルにも安心。「定番ブランドの定番モデル」として、自信を持っておすすめできる一台です。
良い
- 本体3.9kgで軽く、持ち運びや車載がラク
- 生後1か月から使える両対面A型で、月齢の低い時期から安心して使いやすい
- がっちりフレーム+サスペンションで、軽量でも押しやすさを狙った設計
- 洗えるメッシュシートでムレにくく、清潔を保ちやすい
- Wサーモメディカルシステムで座面の温度上昇を防ぎやすく、暑い季節に心強い
- フロントイン・ビッグバスケットで前から荷物を出し入れでき、買い物や送迎が快適
- カプセルマルチフードで日差し・紫外線対策がしやすい
- ハイシート51cmで地面の熱やホコリから遠ざけやすい
- ダブルタイヤで安定走行、溝にはまりにくい配慮がある
- レザー調ハンドルで見た目が上品&お手入れしやすい
気になる
- 対面走行時は操作感に慣れが必要で、方向転換が難しく感じる場合がある
- 小さめの段差でも乗り越えにくいと感じる声があり、持ち上げ対応が必要な場面がある
- 車輪ロックがやりづらい/ロック位置を合わせる必要があるという不満が出やすい
- フードの覗き窓カバーが固定しづらく、風や雨で扱いにくいと感じるケースがある
- フロントガードの取り付けにコツが必要で、最初は付けづらいと感じる場合がある
- 折りたたんでも"超コンパクト"というよりは「それなりのサイズ感」が残る






Combi コンビ 【25年6月発売】A型(両対面)ベビーカー スゴカルL compact エッグショック サンドベージュ
商品の特徴
ハンドルがたためる新設計「ハンドルジョイント機能」で小さくたためるコンパクトモデル
生後1か月〜36か月頃まで使えるA型(両対面)ベビーカー
従来品よりシートが19cm長くなり、成長してものびのび座りやすい(スゴカルair MNシリーズ比)
フットサポートを伸縮でき、赤ちゃんの足元をゆったり確保しやすい
超・衝撃吸収素材「エッグショック」をヘッドサポートに内蔵し、頭部をやさしく守る設計
オート4キャスで小回りがきき、行きたい方向へ動かしやすい
本体重量5.8kg
耐荷重15kg
開いたとき:93×49×105cm
折りたたみ時:幅490×奥行460×高さ740mm
素材:アルミニウム/ポリエステル/ポリプロピレン
Combi(コンビ)人気No.1の両対面
コンビの「スゴカルL compact エッグショック」は、国内シェアNo.1クラスのCombiブランドを代表する人気モデルです。「失敗しない両対面ベビーカー」として、多くの先輩ママに選ばれています。 Combi(コンビ)は、1957年創業の日本のベビー用品ブランド。「お母さんと赤ちゃんのコンビ」をコンセプトに、使いやすさと安全性を追求してきました。「エッグショック」をはじめとする独自技術は、赤ちゃんを守る安心感として高く評価されています。 エッグショックは、卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材。コンビが独自開発したこの技術は、新生児の頭を衝撃から守る定番機能として、多くのモデルに搭載されています。 オート4キャス、ハンドルジョイント機能、19cm長くなったシートなど、機能も充実。国内ブランドならではの「日本の住環境に合った設計」が、使いやすさの秘訣です。 「人気ブランドの人気モデル」として、初めてのベビーカー選びで迷ったら、コンビのスゴカルは間違いない選択肢です。
良い
- ハンドルがたためる新設計で、折りたたみがコンパクトになりやすく収納しやすい
- シートが19cmロングで、成長しても窮屈になりにくい
- フットサポート伸縮で、月齢に合わせて足元の快適さを調整しやすい
- エッグショック(ヘッドサポート内蔵)で頭部をやさしく守る設計
- オート4キャスで小回りがききやすく、狭い場所でも扱いやすい
- 両対面A型で、生後1か月から安心して使い始めやすい
気になる
- 本体重量5.8kgのため、「超軽量」を最優先する人には重く感じる可能性がある
- 折りたたみがコンパクトでも、奥行・高さが出るので玄関や車種によっては収まり確認が必要
- ハンドルジョイント(サイドスイッチ)操作に慣れるまで、最初は手順を覚える必要がある
- 機能が充実している分、シンプル最安モデルに比べると価格帯は上がりやすい






Combi コンビ 両対面ベビーカー auto N first BN ブラック
商品の特徴
生後1カ月〜48カ月頃まで使えるロングユース(体重22kg以下)
対面でも背面でも、レバーを握って手を離すと自動でたためてそのまま自立する「オートクローズ&オートスタンド」
シートを外してサッと付け替える「スマートハンドリング(シート切替タイプ)」で背面・対面をスムーズに切替
押す力を逃がしにくいフレーム形状+シングルタイヤで、スムーズな押し心地を目指した設計
4輪サスペンション搭載
回転時の摩擦を少なくするベアリングを10個内蔵
幌の高さは2段階調節可能で、成長しても広々
エッグショックを頭部だけでなくインナークッション全面に搭載し、振動ストレスを軽減する設計
玄関や車のトランクにゆとりが生まれやすいコンパクト設計
5点式ハーネス
本体重量8kg
折りたたみ時サイズ:幅54×奥行44〜47.5×高さ57.5cm
ホイール径:前輪130mm/後輪160mm
素材:アルミニウム、ポリエステル、ポリプロピレン
Combi最新技術オートクローズ搭載
Combiの「auto N first BN」は、コンビブランドの最新技術「オートクローズ」を搭載した、次世代の定番モデルです。「進化した定番」として注目されています。 コンビは、常に新しい技術で育児の負担を軽減してきたブランド。オートクローズ機能は、レバーを握って手を離すだけで自動で折りたたまれる、コンビの最新技術です。「片手で畳める」を超えた「勝手に畳まれる」便利さは、一度使うと手放せません。 エッグショック、48ヶ月頃までのロングユース、折りたたみ自立など、コンビの定番機能もしっかり搭載。新技術と定番機能の両方を兼ね備えた、「失敗しにくい」モデルです。 国内ブランドならではのアフターサポートも充実。部品の交換、修理対応など、長く使い続けるためのサポート体制が整っています。 「定番ブランドの最新モデル」として、先進的な機能と安心感の両方を求める方におすすめです。
良い
- レバー操作→手を離すだけで自動でたためて、そのまま自立する(オートクローズ&オートスタンド)
- 片手で畳みやすく、子ども抱っこ+荷物がある状況でも動作が増えにくい
- 生後1カ月〜4才頃(22kg以下)まで使えるロングユースで買い替え回数を減らしやすい
- シート切替方式で背面・対面をスムーズに切り替えやすい
- シングルタイヤ+フレーム設計で押し心地の良さを狙っている
- 4輪サスペンション+ベアリング内蔵で走行時のストレスを軽減しやすい
- エッグショックがインナークッション全面に入っていて振動対策が手厚い
- コンパクト設計で玄関・車載の収納性が上がりやすい
気になる
- 本体重量8kgのため、軽量モデルに比べると持ち上げ頻度が高い人は重く感じやすい
- シート切替タイプは"ハンドル切替型"に慣れていると最初は手順に慣れが必要
- 折りたたみはコンパクトでも、幅や奥行きは車種・玄関環境によって相性が出る
- ベビーカー自体の機能が多めなので、シンプル最小機能を求める人にはオーバースペックになり得る






Combi(コンビ)ベビーカー auto N second BQ グレージュ(オートクローズ搭載/ロングユース)
商品の特徴
生後6カ月〜48カ月頃まで使えるロングユース(体重22kg以下)
レバーを握って手を離すだけで自動で折りたたみ、そのまま自立する「オートクローズ&オートスタンド」
床設置面積がA3サイズに収まることをうたう「オートクローズ最小コンパクト」設計
キャリーグリップ付きで、抱っこしながらでも片手で持ち運びやすい
マグネットバックルでベルト装着がラク(乗せ降ろしの手間を軽減)
5点式ハーネスでしっかりホールド
本体重量5.9kg
折りたたみ時サイズ:幅40×奥行22〜34×高さ55〜59cm
前輪130mm/後輪160mm
フロントガードは別売(装着したまま折りたたみ可能、根元回転で乗せ降ろししやすい設計)
Combiブランドのコンパクト定番
Combiの「auto N second BQ」は、コンビブランドのセカンドベビーカーとして人気の定番モデルです。「サブ機も定番ブランドで」という方に選ばれています。 セカンドベビーカーは、「安いものでいい」と思われがちですが、毎日使うものだからこそ、ブランドの信頼性が重要。コンビの品質管理、安全基準をクリアしたセカンドベビーカーなら、安心して使えます。 A3サイズに収まるコンパクトさ、本体5.9kgの軽さ、オートクローズ&オートスタンド機能は、コンビならではの使いやすさ。マグネットバックルも、さりげなく便利な機能です。 4才頃まで使えるロングユースで、「セカンドベビーカーだけど、長く使いたい」という要望にも応えます。 「サブ機も失敗したくない」という方に、定番ブランドのコンパクトモデルをおすすめします。
良い
- 自動で折りたたみ→そのまま自立するので、片手が塞がっていても扱いやすい
- 床設置面積A3サイズに収まるコンパクト設計で、玄関・車載がラクになりやすい
- 5.9kgでロングユース(〜22kg)でも持ち運びの現実解になりやすい
- キャリーグリップ付きで、抱っこしながらでも持ちやすい
- マグネットバックルでベルト装着がラク、乗せ降ろしのストレスが減りやすい
- 4才頃まで使えるので、B型期間を長くカバーできる
- フロントガード(別売)を付けたまま畳めるので運用の自由度が上がる
気になる
- 背面タイプなので、対面で押したい時期(低月齢)には合わない(対象は生後6カ月〜)
- フロントガードは別売のため、必要なら追加費用が発生する
- コンパクト重視ゆえに、日除け(幌)や荷物の出し入れは好みが分かれやすい
- 路面が荒い場所では振動が気になるケースがあり得る(環境相性)
- 電車などで段差対応する際、踏みやすい位置のストッパーを求める人には合わない場合がある






Aprica(アップリカ)A型ベビーカー ルーチェフリー AB ライトベージュ【2024年モデル】
商品の特徴
生後1カ月〜36カ月まで使用可能(体重15kg以下)
両対面式(A型)で、座席を持ち上げて向きを変えて切り替え
ハンドルレバーを握るだけで真横にスライドできる「4輪フリー」
ストレートフレーム構造で、対面・背面どちらでも押しやすい設計
車輪の摩擦抵抗を抑えて走行がスムーズ(メーカー説明)
プレミアムシート搭載(ふわふわシート/ひろびろシート/ソフトサイドガード)
Wサーモメディカルシステムで座席の温度上昇を抑える設計
4段階リクライニング(角度120°〜173°)
56cmハイシートで地面の熱・ホコリから遠ざける(地面〜座面)
前輪サスペンション搭載
はっ水性のスマートキャノピーで日差し・紫外線対策
片手カンタン開閉
座面下空間容積50L(耐荷重5kg)のスマートバスケット
本体重量6.0kg(※リバーシブルインナーシート、フロントガード除く)
折りたたみ時サイズ:W537×D387×H736mm(対面時)
開いた状態:W537×D920×H1005mm
SG基準適合A形製品
トラベルシステム対応(別売:エアキャリーAB+ルーチェTSアタッチメント)
Apricaフラッグシップ。4輪フリー搭載
Apricaの「ルーチェフリー AB」は、アップリカブランドのフラッグシップモデルです。「定番ブランドの最高峰」として、妥協のない品質を求める方に選ばれています。 アップリカが誇る最新技術「4輪フリー」は、真横にスライドできる革新的な機能。狭い場所でも自在に動ける機動力は、従来のベビーカーの常識を覆しました。定番ブランドだからこそ実現できた、技術力の結晶です。 50Lの超大容量バスケット、56cmハイシート、Wサーモメディカルシステムなど、機能も最高水準。アップリカの技術とノウハウが、すべて詰め込まれています。 価格は約7.5万円とプレミアム帯ですが、「定番ブランドの最高峰」という安心感は、価格以上の価値があります。アフターサポートも充実しており、長く使い続けられます。 「失敗しない」を超えて、「最高の選択」をしたい方に、アップリカのフラッグシップをおすすめします。
良い
- 4輪フリーで真横スライドでき、狭い場所・混雑での取り回しがラク
- 対面でも背面でも押しやすい設計(ストレートフレーム構造)
- プレミアムシートで赤ちゃんの快適性を作りやすい(通気・サイドガード等)
- Wサーモメディカルシステムで暑さ対策を意識した構造
- 56cmハイシートで地面の熱やホコリから遠ざけやすい
- 座面下50Lの大容量バスケットで荷物がしっかり入る
- 片手カンタン開閉で日常運用しやすい
- トラベルシステム対応で、別売品を組み合わせれば車移動にも強くなる
- 本体6.0kg(条件付き)でA型両対面としては扱いやすい部類
気になる
- 価格帯が高めで、初期コストがかかる
- 重量表記6.0kgは「インナーシート・フロントガード除く」条件付き
- トラベルシステムは別売品(アタッチメント/チャイルドシート)が必要で追加費用が発生
- 折りたたみ動作に"慣れ"が必要と感じる人がいる可能性がある(レビュー傾向)
- 両対面A型のため、B型のような超軽量・超コンパクトを求める人には合わない






CYBEX(サイベックス)ウルトラコンパクト ベビーカー(オリジナルリフレクターバンド付き)
商品の特徴
腰のすわった生後6ヵ月頃〜4歳頃(〜22kg)まで対応
ウルトラコンパクト設計で、折りたたみ時は幅32×奥行20×高さ48cm
飛行機・新幹線・バス・電車・タクシーなど多様な移動手段に対応しやすい(旅行・帰省向き)
機内持ち込みができるサイズ設計(※航空会社規定の確認が必要)
折りたたみ後に自立し、省スペース保管がしやすい
製品重量6.3kg(※キャノピー除く)
走行性・操作性を重視:ワイドハンドル&ダブルグリップ設計で安定ハンドリング
姿勢よく座れる:バックレストがフラットになり、約100°までしっかり起き上がる
ハーネス調節が簡単:ワンプルハーネスでストラップを引くだけで瞬時にフィット
5点式ハーネス
フレーム素材:アルミニウム
欧州統一安全規格 EN1888 適合
ノベルティ:CYBEXオリジナルリフレクターバンド付き
別売アダプター+サイベックスのベビーシート連携で新生児期からの使用拡張も可能(別売)
CYBEX(サイベックス)世界的人気モデル
CYBEXの「リベル(2026)」は、ドイツ発のプレミアムブランドCYBEXを代表する人気モデルです。「海外人気ブランドの定番」として、おしゃれなママ・パパに選ばれています。 CYBEX(サイベックス)は、2005年にドイツで創業したベビー用品ブランド。「Safety(安全性)」「Design(デザイン)」「Function(機能性)」の3つを融合させた製品づくりで、世界中で人気を集めています。 リベルは、CYBEXの中でも特に人気の高いコンパクトモデル。折りたたみ時32×20×48cmという超コンパクトさは、世界中で「旅行に最適」と評価されています。デザイン性も高く、カラーバリエーションも豊富。 生後6ヵ月から4歳頃(22kg)まで使えるロングユースで、約2.5万円という価格も、プレミアムブランドとしては手頃。 「海外ブランドのおしゃれなベビーカー」を探している方に、CYBEXのリベルは定番中の定番です。
良い
- 折りたたみ時が超コンパクト(D20×W32×H48cm)で収納・持ち運びが強い
- 旅行・帰省など長距離移動で使いやすい設計(飛行機/新幹線/バス等)
- 機内持ち込みサイズ設計で、搭乗直前まで使える可能性がある(規定確認は必要)
- 折りたたみ後に自立し、玄関やトランクで置きやすい
- 最大22kgまで対応で、6ヵ月〜4歳頃までロングユース
- ワンプルハーネスでフィット調整が速く、乗せ降ろしがラク
- ワイドハンドル&ダブルグリップで操作性・走行安定を狙った設計
- ノベルティ(オリジナルリフレクターバンド)付き
気になる
- 新生児から使うには別売のベビーシート+アダプターなど追加費用が前提になりやすい
- 重量6.3kgは"超軽量"というより「コンパクト重視」の部類(感じ方に個人差あり)
- 機内持ち込みは航空会社の規定次第で不可の場合があるため事前確認が必須
- 背面タイプのため、対面走行を重視する人には不向き
- 付属品(バンパーバー等)は別売が多く、必要に応じて追加購入が発生しやすい






CYBEX(サイベックス)メリオ カーボン(2024年モデル)マジックブラック ウルトラライトベビーカー
商品の特徴
生後1ヵ月〜3歳頃(〜15kg)まで対応
両対面式で、赤ちゃんと向き合える対面走行が可能
「持って軽い・押して軽い・ずっと軽い」"3カル"発想のウルトラライトベビーカー
本体重量5.9kg(付属品除く)
革新的ハーネス調節「ワンプルハーネス」搭載(引くだけで瞬時にフィット)
4段階リクライニングでフルフラット〜おすわりまで片手で調節可能
ハンドル高さ3段階調節で押しやすいポジションに合わせやすい
押しやすさを追求した「ストレートフレーム構造」で力が前輪に伝わりやすい
前後輪で衝撃吸収(エラストマー/サスペンションを使い分け)+全輪8つのボールベアリング搭載
大容量ショッピングバスケット(約38L、耐荷重5kgまで)
付属品が充実(新生児用インレイ/コンフォートインレイ/超衝撃吸収ヘッドクッション/バンパーバー/肩ベルトパッド)
欧州安全規格 EN 規格適合
ノベルティ:CYBEXオリジナルリフレクターバンド付き
収納時サイズ:D54cm×W49cm×H69cm
CYBEXプレミアム。カーボンフレーム
CYBEXの「メリオ カーボン(2024年モデル)」は、CYBEXブランドの高機能モデルとして人気の定番です。「プレミアムブランドの本格派」として選ばれています。 CYBEXは、安全性とデザイン性の両立で知られるドイツブランド。メリオカーボンは、その名の通りカーボンフレームを採用した軽量高機能モデルです。本体5.9kg(付属品除く)という軽さと、プレミアムな質感を両立しています。 約38Lの大容量バスケット、全輪8つのボールベアリング、ストレートフレーム構造など、機能も充実。CYBEXならではのデザイン性と、実用性のバランスが魅力です。 付属品(新生児用インレイ、バンパーバーなど)も充実しており、買い足しの手間が少ないのもブランドの配慮。 「プレミアムブランドで、機能も妥協しない」という方に、CYBEXのメリオカーボンをおすすめします。
良い
- 生後1ヵ月から使える両対面式で、低月齢期の安心感が高い
- 5.9kg(付属品除く)で軽量クラス、持ち運びの負担が減りやすい
- ストレートフレーム構造+ベアリング搭載で押しやすさを追求している
- 前後輪の衝撃吸収(エラストマー/サスペンション)で振動を抑えやすい
- ワンプルハーネスでフィット調整が速く、外出時のストレスが減る
- フルフラット〜おすわりまで片手でリクライニング調節できる
- ハンドル高さ3段階で押す人の身長に合わせやすい
- バスケット約38Lで荷物がしっかり入る(耐荷重5kgまで)
- 付属品が多く、買い足し前提になりにくい(インレイ/ヘッドクッション/バンパーバー等)
- ノベルティ(オリジナルリフレクターバンド)付き
気になる
- 価格が高め(プレミアム帯)で、予算重視だとハードルになりやすい
- 折りたたみは"超コンパクト系"ほど小さくはならない(収納時D54×W49×H69cm)
- 片手での折りたたみが難しい/スムーズさに不満の声が出ることがある
- 折りたたみ後に自立しない点が気になる人がいる(口コミ傾向として言及あり)
- 車高が高めで、状況によっては安定感の感じ方に個人差が出ることがある
- 旅行・機内持ち込み用途は、より小型のトラベルバギーの方が向く場合がある
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[ シルバークロス 公式] CLIC AB型 軽量 コンパクトベビーカー(グレージュ)
商品の特徴
英国王室愛用ブランド「Silver Cross」(1877年設立)のAB型ベビーカー
本体重量約6.5kgの軽量設計(業界最軽量クラスをうたう)
生後1ヶ月〜4歳頃まで対応(耐荷重22kg)
背面式(背面ベビーカー・バギーカテゴリ)
無段階リクライニングで好みの角度に調整可能
フルフラット可能で月齢に合わせて使いやすい
マグネット式の5点ベルトで着脱がスムーズ
ワンタッチ折りたたみでコンパクト収納
折りたたみ後も自立する
最大幅46cmで改札通過がしやすい設計
肩掛け用ストラップ付きで持ち運びに配慮
独立サスペンションで揺れ・衝撃を軽減
UPF50+キャノピー(UVカット率95%以上)
専用レインカバー付属(息苦しくなりにくい設計をうたう)
バンパー取り外し可能/フットレスト角度調整可能
バスケット耐荷重5kg
後輪ロック機能
Silver Cross(シルバークロス)英国王室御用達
Silver Crossの「CLIC」は、英国王室も愛用する老舗ブランドの人気モデルです。「ロイヤルブランドの定番」として、品質とデザインにこだわる方に選ばれています。 Silver Cross(シルバークロス)は、1877年に英国で創業した、世界最古のベビーカーブランド。ウィリアム王子やジョージ王子が乗るベビーカーとしても知られ、「ロイヤルベビーカー」として世界中で愛されています。 約6.5kgの軽量設計、最大幅46cmのスリム設計、マグネット式5点ベルトなど、実用性も十分。150年近い歴史で培われた「本物の品質」が、細部まで感じられます。 UPF50+キャノピーと専用レインカバー付属で、英国らしい「雨対策」も万全。 「歴史と伝統のあるブランドで、失敗しないベビーカーを」という方に、Silver Crossのエレガンスをおすすめします。
良い
- 約6.5kgで持ち上げやすく、階段や電車移動の負担が減りやすい
- ワンタッチで折りたためてコンパクト、しかも自立するので置き場所に困りにくい
- 生後1ヶ月〜4歳頃まで対応&耐荷重22kgで長く使える
- 無段階リクライニング+フルフラット対応で月齢・好みに合わせやすい
- マグネット式5点ベルトで着脱がスムーズになりやすい
- 最大幅46cmで改札を通りやすい設計
- 独立サスペンションで揺れ・衝撃を軽減する設計
- UPF50+キャノピー(UVカット率95%以上)で日差し対策が強い
- 専用レインカバー付属で雨の日も対応しやすい
- 肩掛けストラップ付きで持ち運びを想定している
- バンパー取り外し/フットレスト調整など細かい使い勝手がある
- バスケット耐荷重5kgで日常の荷物を載せやすい
気になる
- 両対面ではなく背面式のため、対面走行にこだわる人には不向き
- 6.5kgは軽量だが"超軽量B型"と比べると重く感じる場合がある
- 開くときに両手が必要で、慣れるまでコツがいるという声がある
- 出品者発送のため、販売元・サポート対応の当たり外れが気になる場合がある(レビューで指摘例あり)
- レビュー件数がまだ少なめ(評価の母数が大きくない)
- コンパクト重視ゆえに、走行性や安定感の好みは人によって分かれやすい






PIGEON ピジョン フェリーチェ FELICE 両対面式A型ベビーカー アイビーグレー
商品の特徴
両対面式A型ベビーカー(対面⇔背面をワンタッチ切替)
オート4輪機能(対面・背面切替時にタイヤを自動ロックし、常に前輪が自由で小回りが利く設計)
大径シングルタイヤで軽い力で押しやすく、小回りが利く
ミネベアミツミ社製の超精密ボールベアリング搭載(キャスター部)でなめらかな押し心地をうたう
スイング式サスペンションで振動をやわらげ、段差を乗り越えやすい設計
中空構造タイヤでクッション性が高く、空気抜け・パンクの心配が少ない
太めのタイヤ設計で溝や隙間にハマりづらいことを意識
ショックレスボディ(高剛性フレーム/溶接止め)でぐらつき・がたつきを軽減
自然な歩幅で歩きやすい足元広々フレーム(足が当たりにくい設計)
広々シート設計で成長してもゆったり座れる
リクライニング無段階調整(フルリクライニング〜チェア状態)
ハイポジションシートで地上の熱・埃から赤ちゃんを遠ざけやすい
大きな幌(UV99%以上カット/UPF50+/撥水、幌窓2つで見守りやすい)
大容量カゴ(22L)で前後から出し入れしやすい
ヘッドピローで低月齢の首を支えやすい
5点式シートベルト+股ベルト調整可能
フロントガードはワンタッチ開閉、カバーは外して洗える
シートは洗濯機で丸洗いOK
片手で簡単開閉、折りたたみ自立&たたんだまま転がして移動可能
SG基準(A形)適合
対象月齢:生後1ヵ月〜36ヵ月
製品重量:5.4kg
PIGEON(ピジョン)育児用品の定番ブランド
PIGEONの「フェリーチェ」は、日本を代表する育児用品ブランド・ピジョンのベビーカーです。「哺乳瓶で信頼のブランド」が作る定番モデルとして人気です。 PIGEON(ピジョン)は、1949年創業の日本の育児用品メーカー。哺乳瓶、おしゃぶり、離乳食用品など、赤ちゃん関連製品で国内トップシェアを誇ります。その信頼性を、ベビーカーにも。 「Felice(フェリーチェ)」はイタリア語で「幸せ」。大径シングルタイヤと超精密ボールベアリング(ミネベアミツミ社製)による押しやすさは、「幸せな外出」を実現します。 本体5.4kg、22Lの大容量カゴ、洗濯機丸洗いOKのシートなど、実用性も充実。ピジョンならではの「赤ちゃんと親の両方を考えた」設計です。 「育児用品で信頼しているピジョン」のベビーカーを選びたい方に、フェリーチェをおすすめします。
良い
- 大径シングルタイヤで軽い力で押しやすく、小回りが利きやすい
- ボールベアリング搭載で押し心地がなめらかに感じやすい設計
- スイング式サスペンション+中空タイヤで振動を抑える方向の作り
- 両対面の切替がワンタッチででき、状況に合わせやすい
- オート4輪で小回りの良さを維持しやすい(切替時に自動ロック)
- ショックレスボディ(高剛性フレーム)でぐらつき・がたつきを抑える設計
- 足元広々フレームで歩幅が自然になりやすく、足が当たりにくい
- 広々シート&無段階リクライニングで赤ちゃんが快適に過ごしやすい
- ハイポジションシートで地上の熱・埃から遠ざけやすい
- 大きな幌(UV99%以上カット/UPF50+/撥水)で日差し・急な雨に強い
- 幌窓が2つあり、対面でも背面でも見守りやすい
- 大容量カゴ(22L)で前後から出し入れできるのが便利
- 片手開閉・折りたたみ自立・たたんだまま転がして移動可能
- シート洗濯機丸洗いOKで清潔を保ちやすい
- 重量5.4kgで両対面A型としては軽量寄り
気になる
- 両対面A型のため、B型の超コンパクトさ・超軽量さを求める人には不向き
- 段差の乗り越えやすさは使用環境によって評価が分かれやすい(レビューで指摘例あり)
- 片手開閉は慣れるまで練習が必要という声が出やすい
- 折りたたみ時サイズはコンパクト系B型より大きく、玄関や車載で場所を取る場合がある
- オンライン限定品のため、店頭で実機確認しづらいケースがある
- 装備が多い分、シンプル構造のベビーカーよりパーツの手入れポイントが増える






KATOJI(カトージ) 3人乗りベビーカー(ブラック)
0商品の特徴
3人まで乗車できる縦並び3人乗りベビーカー
対象年齢:生後6か月から(体重15kg/生後36か月頃、身長114cmまで)
前・中・後すべての席でリクライニング調整が可能
大きな日除け付き
レインカバー付属
5点式ハーネス
後輪リンクブレーキ搭載
折りたたみ可能
付属品:レインカバー
サイズ:W53.5×D141×H114cm
折りたたみ時サイズ:W53.5×D63×H121cm
重量:17.15kg
素材:フレーム鉄/ガードアルミニウム(他、樹脂・ポリエステル等)
保育園・幼稚園など保育施設での利用を想定した設計
KATOJI(カトージ)国内ブランドの3人乗り
KATOJIの「3人乗りベビーカー」は、日本のベビー家具ブランド・カトージの多人数用モデルです。「国内ブランドの3人乗り」として、きょうだいが多いご家庭に選ばれています。 KATOJI(カトージ)は、1954年創業の日本のベビー家具メーカー。ベビーベッド、ハイチェア、ベビーカーなど、高品質な育児用品で知られています。国内ブランドならではの品質管理と、安心のアフターサポートが強みです。 3人乗りベビーカーは選択肢が少ないカテゴリですが、カトージなら国内ブランドの安心感。幅W53.5cmに抑えたスリム設計、全席リクライニング、レインカバー付属など、実用性も考え抜かれています。 「きょうだい3人を連れて外出」という特殊なニーズにも、定番ブランドの品質で応える。それがカトージの3人乗りベビーカーです。
良い
- 3人まで同時に乗せられる(縦並び3人乗り)
- 保育園・幼稚園など保育施設の移動用途に向く設計
- 前・中・後すべての席でリクライニング調整ができる
- 大きな日除け付きで屋外移動に配慮
- レインカバーが付属しており雨天時にも対応しやすい
- 5点式ハーネスでホールド性を確保
- 後輪リンクブレーキ搭載で停車時の安心感がある
- 折りたたみ可能で保管や移動の選択肢が増える
- 幅W53.5cmで"横に広い多人数カート"より通路を通しやすい場面がある
気になる
- 重量17.15kgで軽量ベビーカーのような取り回しは難しい
- 全長141cmのため、小回りや狭い場所での旋回は慣れが必要
- 折りたたみ時も高さ121cmあり、収納場所や車載スペースを選ぶ
- 多人数用のため、日常のちょい乗り・単独外出にはオーバースペックになりやすい
- カスタマーレビューが少なく、購入前に実使用の評価を集めにくい場合がある






ergobaby(エルゴベビー)ベビーカー metro+ deluxe スカイラインシャドウ
商品の特徴
サポートバー/カップホルダー/ウェザーカバーが標準装備
シートの付け替え不要でキャリーコットモードに変形(首すわり前から使用可)
フラットなシート+足元カバーで"ゆりかごのような安心感"を付属品なしで実現
サスペンション入りタイヤで小回りが利き、段差や狭い道でも走行性が高い
幅44cmのスリム設計で改札も通りやすい
リクライニングは95°〜175°まで無段階調整
持ち運びしやすいコンパクト折りたたみ
ハンドル高さ調節が可能
抱っこひも等も入れやすいバスケット
さっと取り出しやすいシートポケット
5点式ハーネス
本体重量:約8.3kg
フレーム素材:アルミニウム
推奨最大重量:50ポンド(約22kg)
サンシェード:SPF50+
ベビーカータイプ:傘型ベビーカー(コンパクト系)
Ergobaby抱っこ紐ブランドのベビーカー
ergobabyの「metro+ deluxe」は、抱っこ紐で世界的に有名なエルゴベビーブランドのベビーカーです。「抱っこ紐の定番ブランド」が作る、都会派モデルとして人気です。 Ergobaby(エルゴベビー)は、2003年にハワイで創業した抱っこ紐ブランド。「エルゴ」の愛称で知られ、人間工学に基づいた設計で世界中の親に愛されています。その「人間工学」の知見を、ベビーカーにも活かしています。 幅44cmの超スリム設計、サスペンション入りタイヤ、サポートバー・カップホルダー標準装備など、都会での使いやすさを追求。リクライニング95°〜175°で、長時間のお出かけでも快適です。 「抱っこ紐はエルゴ」という方に、ベビーカーもエルゴベビーで揃える選択肢を。ブランドの一貫した哲学が、両方の製品に活きています。
良い
- シート付け替え不要でキャリーコットモードに変形でき、首すわり前から使いやすい
- フラットシート+足元カバーで安心感があり、付属品なしで完結しやすい
- サスペンション入りタイヤで狭い道や段差でも走行性が高い
- 幅44cmのスリム設計で改札や通路を通りやすい
- リクライニング95°〜175°を無段階で調整できる
- サポートバー/カップホルダー/ウェザーカバーが標準装備で買い足しが減る
- バスケットが使いやすく、荷物が増えがちな外出で助かる
- シートポケット付きで小物の出し入れがしやすい
- ハンドル高さ調節ができ、押す人の体格に合わせやすい
- 5点式ハーネスでホールド感がある
- 推奨最大重量50lb(約22kg)で長く使いやすい
気になる
- 本体約8.3kgで、超軽量ベビーカーを求める人には重めに感じる場合がある
- 折りたたみが直感的でなく、慣れるまで説明や練習が必要になりやすい
- ブレーキ位置が姿勢やリクライニング角度によって操作しづらいと感じることがある
- 日除けの使い勝手(窓や隙間など)に好みが出る可能性がある
- ハンドル角度など一部調整面で「もう一歩」を感じる人もいる






コンビ ホワイトレーベル ラベリタ エッグショック ネイビー
商品の特徴
両対面式(対面でも背面でも使用可能)
ハイシート設計(座面高62cm)で地熱・ほこりから赤ちゃんを遠ざける
ハンドル切替なしの固定フレーム構造で段差やデコボコ道でも押しやすい
対面/背面どちら向きからでもサッと折りたためる
赤ちゃんとハンドルの距離が近く、対面でも背面でも旋回しやすい(遠心力を軽減)
18cm大型フロントタイヤ+精密ボールベアリング搭載リアタイヤでスムーズ走行
フロントオープンバスケット(前側から荷物を取り出しやすい)
シート部分が取り外せてお手入れ簡単
洗濯機で丸洗いOK(シート)
マルチビッグサンシェードαで紫外線対策(UPF50+表記)
ダッコシートα(吸水速乾素材)でムレにくく快適姿勢をサポート
エアスルーシートで通気エリアを広く確保
エッグショック搭載で振動から赤ちゃんを守る
SG基準適合
対象:生後1か月〜36か月頃(体重15kg以下)
本体重量6.7kg(フル装備重量6.9kg)
5点式ハーネス
サイズ:開 W51×D85〜89×H110cm/閉 W51×D45〜70×H78〜96cm
Combiエッグショック搭載ハイシート
コンビの「ラベリタ エッグショック」は、コンビブランドのハイシートモデルとして人気の定番です。「コンビの安心感」と「ハイシートの快適さ」を両立しています。 コンビの代名詞「エッグショック」を搭載した、座面高62cmのハイシートベビーカー。地面からの熱や埃から赤ちゃんを遠ざけ、親との距離も近くなる設計は、コンビならではの「赤ちゃん目線」です。 18cm大型フロントタイヤ、精密ボールベアリング、フロントオープンバスケットなど、機能も充実。約2.9万円という価格は、国内ブランドの安心感を考えれば、コスパも良好です。 「定番ブランドで、ハイシートのベビーカーを」という方に、コンビのラベリタをおすすめします。
良い
- 座面高62cmのハイシートで乗せ降ろしがラク、腰の負担が減りやすい
- 地熱・ほこりから赤ちゃんを遠ざけやすく、外出時の安心感がある
- 固定フレーム構造で段差やデコボコ道でも押しやすい
- 18cm大型フロントタイヤ+後輪ベアリングで走行がなめらか
- 対面でも背面でも旋回しやすく、小回りが利きやすい
- 対面/背面どちら向きでもサッと折りたためる
- フロントオープンバスケットで荷物の出し入れがしやすい
- サンシェードが大きく、紫外線対策(UPF50+)に強い
- ダッコシートα+エアスルーでムレ対策と快適性に配慮
- シートが外せて洗濯機丸洗いOKで清潔を保ちやすい
- エッグショック搭載で振動対策ができる
- SG基準適合で安心材料がある
気になる
- ハイシート&しっかり構造のぶん、折りたたみ時に厚みが出やすい
- 車の荷室サイズによってはスペースを取り、積載に工夫が必要な場合がある
- 軽量コンパクト最優先のモデルと比べると"ペシャンコ感"は出にくい
- 便利な調整機構が多いぶん、ズレや調整不良が起きると使用感に影響することがある
- 人によっては「大きい」「場所を取る」と感じる可能性がある






カトージ ベビーカー 二人でゴーDX レインカバー付 デニム
商品の特徴
二人乗りベビーカー(タンデム型)
レインカバー付属
後席が2WAY仕様(立っても座ってもOK)
着脱式の背もたれ付シートで後席が生後1ヶ月頃から使用可能
対象年齢:前席 生後4ヶ月〜体重18kgまで/後席 生後1ヶ月〜体重20kgまで
前席リクライニング2段階(約60°・75°)
後席リクライニング無段階(約10°〜60°)※着脱式シート装着時
可動式の前席キャノピー(無段階調整)
大容量荷物入れ(後ろ側から出し入れしやすい)+リフレクター付き
各座席にドリンクホルダー付き(取り外し可能)
フロントガードトレイ付き
手元収納(ハンドル部:ドリンクホルダー+小物入れ)
全輪サスペンション搭載
シートベルト:前席5点式(肩ベルト調整可)/後席3点式+スタンディングベルト
折りたたみ可能&自立可能
本体重量:約15kg
折りたたみ時サイズ:W58×D51×H121cm
本体サイズ:56×124×109(表記)
推奨最大重量:20kg
KATOJI国内ブランドの二人乗り
KATOJIの「二人でゴーDX」は、カトージブランドの二人乗りベビーカーです。「国内ブランドの二人乗り」として、きょうだい連れのご家庭に選ばれています。 カトージは、二人乗り・三人乗りベビーカーのラインナップが充実している国内ブランド。「きょうだいが多い家庭のニーズ」に、国内ブランドの品質で応えています。 タンデム(前後)配置で横幅を抑えた設計、大容量荷物入れ、各座席にドリンクホルダー、全輪サスペンションなど、実用性を考え抜いた設計。国内ブランドならではの「日本の住環境に合った」サイズ感です。 「二人乗りベビーカーも、信頼できるブランドで」という方に、カトージの二人でゴーDXをおすすめします。
良い
- 後席が2WAY(立つ/座る)で上の子の気分に合わせやすい
- 着脱式背もたれ付シートで後席が生後1ヶ月頃から使える
- 二人を乗せても押しやすいという評価が多く、走行がスムーズ
- 全輪サスペンション搭載で段差や路面のガタつきに配慮
- 前席2段階+後席無段階のリクライニングで眠った時も対応しやすい
- レインカバー付属で追加購入の手間が減る
- 大容量バスケットで荷物が多い外出に強い
- 各座席ドリンクホルダー(取り外し可)で使い勝手が良い
- 手元収納(ドリンクホルダー+小物入れ)で小物が迷子になりにくい
- フロントガードトレイ付きで外出先で便利
- 折りたたみ&自立でき、収納時の置き場に困りにくい
- リフレクター付きで夕方の視認性に配慮
気になる
- 本体が大きく、場所を取りやすい
- 重量が約15kgと重めで、持ち上げや積み込みが大変になりやすい
- 折りたたみ操作に慣れが必要で「畳み方が難しい」という声がある
- 車種によってはトランクの占有が大きく、積載に工夫が必要
- 幅がやや広めで、通路や場所によっては取り回しに気を使う
- 利用シーンによっては"使用頻度が限られる"と感じる可能性がある






besrey コンパクト b型ベビーカー 折畳可能 自立式ベビーカー(カーボングレー)
商品の特徴
新生児から36ヶ月頃まで対応
耐荷重22.7kg
本体重量6.5kg(表記)
アルミニウムフレーム採用で軽量・安定
片手で素早く折りたためる(ハンドルのボタン操作)
折りたたみ可能&自立式
折りたたみサイズ:約44×27×77cm(表記)
本体サイズ:約46×80×106cm(表記)
リクライニング100°〜170°で寝かせやすい
調節可能なフットサポート(レザー調)
フルサイズキャノピー(防水・UVカット)
キャノピー窓付きで赤ちゃんの様子を確認しやすい
EVA素材タイヤ+ベアリング内蔵でスムーズ走行
衝撃吸収ホイールで段差や石畳でも転がりやすい設計
5点式シートベルト(長さ調整可)
ワンタッチブレーキ搭載
収納:大容量バスケット(最大5kg)+大容量バッグ(小物収納)
素材:シート・幌などポリエステル中心(詳細表記あり)
besrey(ベスレイ)コスパで話題の新興勢力
besreyのコンパクトベビーカーは、コスパ重視で人気上昇中の新興ブランドです。「新しい定番」として、SNSで話題を集めています。 besrey(ベスレイ)は、2015年創業の中国発ベビー用品ブランド。「高品質を低価格で」をモットーに、世界中で販売を拡大しています。Amazonでの高評価、SNSでの口コミで、日本でも認知度が上昇中。 約2万円という価格で、片手で素早く折りたため、折りたたみ後に自立、5kgまで入るバスケット、防水・UVカットのフルサイズキャノピーなど、機能は充実。「この価格でこの機能」と驚く声が多数。 老舗ブランドとは異なるアプローチですが、「コスパで選ぶ新しい定番」として、選択肢に入れる価値があります。
良い
- 片手で折りたたみやすい設計で外出先でも扱いやすい
- 折りたたみ後に自立するので置き場に困りにくい
- 本体重量6.5kg(表記)で持ち運びの負担が軽め
- アルミフレームで軽量かつ押し心地が安定しやすい
- タイヤの転がりが良く、モールなどでスイスイ押せるという評価
- 段差にも強く、走行の安定感が高いという口コミがある
- リクライニング100°〜170°で寝かせやすい
- 防水・UVカットのフルサイズキャノピーで日差し・天候に対応しやすい
- キャノピー窓付きで赤ちゃんの様子を確認しやすい
- 大容量バスケット(5kgまで)でお出かけ荷物が入る
- ハンドル位置が高めで高身長の人でも押しやすいという声
- 価格に対して作りがしっかりしているという評価が多い
気になる
- 対面走行ができず、赤ちゃんの顔が見えないのが不安になりやすい
- 折りたたみが「硬い/スムーズではない」と感じる人がいる
- サンシェード(キャノピー)の開閉が硬く、扱いに力が必要
- 日よけ部分の根元が破損したというレビューがあり、開閉時は注意が必要
- サイズはコンパクトになるが、車種によってはトランクがギリギリになる場合がある
- ベルトが短く感じるという声があり、体格によっては窮屈に感じる可能性
- 海外製ゆえに一部の作り(持ち手の高さ感など)に好みが分かれる場合がある






PIGEON(ピジョン)両対面ベビーカー epa(エパ) 180度フルフラットでベッドの様な寝ごこち
商品の特徴
両対面式(対面/背面を片手で瞬時に切替)
180°フルフラット(ベッドのように寝かせられる)
コットモード:生後0ヵ月〜12ヵ月頃(体重9kg以下)
チェアモード:生後4ヵ月頃〜36ヵ月(体重15kgまで)
ハイウォール+大型幌のサラウンドガードで全方位を包み込む設計
チルト機能(背もたれと座面の角度を保ったままシート角度を変更し、ズレ落ちを防ぎやすい)
片手で「たたむ/開く」操作が可能(対面・背面どちらからでも折りたためる)
折畳サイズ:W500×D470×H770mm(自立モード)/W500×D325×H800mm(収納モード)
展開サイズ(最大寸法):W530×D970×H1000mm(コット)/W500×D825×H1020mm(チェア)
本体重量6.9kg
大径シングルタイヤ(165mm)で安定走行・小回り性
超精密ボールベアリング(ミネベアミツミ社製)をキャスター部に搭載し、滑らかな走行を狙った構造
スイング式サスペンションで振動を吸収
ストレートフレーム構造で押す力が車輪に伝わり、軽い押しごこちを目指す
タイヤ素材:発泡EVA
縦置き収納で車のトランクにも収納可能(車の寸法確認推奨)
フレームとシートがセパレイト可能で、限られたスペースにも収納しやすい設計
ビッグカート:コットに最大15kg(高さ制限あり)、カゴと合わせて合計20kgまで運搬可能(表記)
カラー:ライトグリーン/ブラック
PIGEONプレミアム。国内ブランドの最高峰
PIGEONの「epa(エパ)」は、ピジョンブランドのプレミアムA型ベビーカーです。「国内ブランドの最高峰」として、品質にこだわる方に選ばれています。 ピジョンは、哺乳瓶で培った「赤ちゃんのための品質」をベビーカーにも注入。epaは、その集大成ともいえるプレミアムモデルです。大径シングルタイヤ165mm、超精密ボールベアリング、ストレートフレーム構造など、押しやすさは最高水準。 180°フルフラット対応、サラウンドガード設計など、赤ちゃんの快適性と安全性も追求。価格は約7.7万円とプレミアム帯ですが、「国内ブランドの最高峰」という信頼感は、価格以上の価値があります。 「失敗しない」を超えて、「最高の品質を国内ブランドで」という方に、ピジョンのepaをおすすめします。
良い
- 180°フルフラットで新生児から"ベッドのように"寝かせて移動できる
- コットモード/チェアモードの切替で最長36ヵ月頃まで使える
- 両対面(対面/背面)を片手で瞬時に切り替えできる
- 大型幌+ハイウォールで全方位を包み込み、風・日差し・視線をガードしやすい
- チルト機能でズレ落ちを防ぎやすく、姿勢が安定しやすい
- 折りたたみ/開閉が片手操作対応(対面・背面どちらからでも折りたためる)
- 大径シングルタイヤ+ベアリング+サスペンションで押し心地が軽いという評価が多い
- ストレートフレーム構造で対面でも背面でも押しやすさを狙っている
- セパレイト&縦置き収納で、車への積載や省スペース収納に対応しやすい
- ビッグカート仕様で荷物が多い日も運びやすい(合計20kgまで表記)
- デザインが可愛い/高級感があるという声がある
気になる
- 畳む手順が多く感じる人がいて、抱っこしながらの操作が大変という声がある
- 本体が重い/サイズが大きく場所を取ると感じるレビューがある(重量6.9kg)
- 小さな段差でもつまずく、乗り上げにくいといった不満がある
- 荷物入れ(カゴ)とベッド部の隙間が狭く、アクセスしづらいという声がある
- ホロの小窓が風で閉じやすいなど細部の使い勝手に不満が出ている
- 折りたたむとバー先端が地面に当たり削れるという指摘がある
- ブレーキロックが干渉しやすく、スムーズにロックできないことがあるという声
- シートベルトのバックル構造が扱いづらい・バラつきやすいという声
- 商品画像の"完全フルフラット"と実際の傾斜に差を感じる人がいる(仕様との回答例あり)
- 価格帯が高めなので、期待値によっては満足度が分かれやすい
よくある質問
Q. 人気ブランドを選ぶメリットは?
品質・安全性の信頼感、情報の豊富さ、アフターサポートの充実がメリットです。
多くの先輩ママが選んだ実績があり、「失敗しにくい」という安心感があります。中古市場でも人気なので、リセールバリューも高いです。
Q. 国内ブランドと海外ブランド、どちらが良い?
それぞれに強みがあるので、重視するポイントで選びましょう。
国内ブランドは日本の住環境に合った設計、アフターサポートが安心。海外ブランドはデザイン性、グローバルな品質が強み。
Q. 人気ブランドのベビーカーは高い?
価格帯は2〜3万円から8万円以上まで幅広いです。
エントリークラスなら2〜3万円台で購入可能。型落ちモデルならさらにお得。予算に合わせて選べます。
Q. 海外ブランドの保証は大丈夫?
正規品なら日本での保証が受けられます。
購入時に「正規品」「並行輸入品」を確認しましょう。並行輸入品は保証内容が限定的なことがあります。
Q. 定番モデルとは?
各ブランドの中で、長年人気を維持している売れ筋モデルです。
多くのユーザーに選ばれた実績があり、口コミ・レビューも豊富。「失敗しにくい」選択肢として定番モデルはおすすめです。
Q. 型落ちモデルは買っても大丈夫?
基本機能は同じなので、お得に購入できるチャンスです。
新モデルが出ると旧モデルは価格が下がることがあります。カラー変更程度なら、型落ちでも十分。ただし、修理用部品の供給期間は確認しましょう。
Q. ブランドで選ぶ時の注意点は?
ブランド名だけでなく、自分のライフスタイルに合っているかを確認しましょう。
人気ブランドでも、モデルによって特徴が異なります。レビュー・口コミを確認し、可能であれば店頭で試してから購入を。
Q. 新興ブランドは大丈夫?
口コミ・レビュー、品質管理、アフターサポートを確認しましょう。
新興ブランドでも品質が高いモデルはあります。Amazonなどでレビューを確認し、実績を見極めることが大切です。
まとめ
人気ブランドのベビーカーは、品質・安全性の信頼感、情報の豊富さ、アフターサポートの充実がメリットです。
本文で紹介した15商品は、商品マスタ情報をもとに特徴を整理しています。国内ブランド(Aprica、Combi、PIGEON、KATOJIなど)と海外ブランド(CYBEX、Silver Cross、Ergobabyなど)の定番モデルを紹介しました。
ブランドの信頼性に加えて、自分のライフスタイルに合った機能を兼ね備えたモデルを選ぶことで、「失敗しにくい」ベビーカー選びができます。