気軽なお出かけに最適!カフェで使いやすいベビーカーおすすめ15選

気軽なお出かけに最適!カフェで使いやすいベビーカーおすすめ15選

カフェで使いやすいベビーカーを探している方へ。

狭い店内でもスムーズに移動したい、折りたたみが簡単で席に着くまでが早い、他のお客様への配慮がしやすい、おしゃれなカフェの雰囲気を壊したくないといった要望を抱えている方は多いでしょう。

この記事では、ベビーカーの商品マスタから15商品を取り上げ、カフェでの使いやすさの視点で重要なポイント(コンパクトさ・折りたたみのしやすさ・小回り性能・赤ちゃんの快適性・デザイン)を整理して紹介します。

本記事ではコンパクトさと店内での取り回しやすさを重視して順位付けしています。軽量で折りたたみが簡単、自立するなど、カフェでのストレスを軽減できるモデルを上位に配置しました。

先に結論(迷ったらここ)

コンパクトで通路を通りやすい(幅50cm以下のスリム設計) 折りたたみが簡単(片手でワンタッチ、自動折りたたみ) 折りたたみ後に自立する(置き場所に困らない) 小回りが利く(テーブル間をスムーズに移動できる)

この4点を押さえると、カフェで使いやすいベビーカーを選びやすくなります。

監修者・ガイド

篠原 茂
ガイド

篠原 茂

ベビーカー/育児外出動線 アドバイザー

国内のベビー用品メーカーおよび育児用品専門店にて、 ベビーカーの販売・比較提案・安全確認・使用検証に約10年間従事。 A型・B型・AB型・両対面・トラベルシステム・二人乗りまで幅広く取り扱い、 「押しやすさ(直進性/小回り)」「段差の乗り越え」「折りたたみやすさ」 「持ち上げや...

検証のポイント

売れ筋の15商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました

1

コンパクトさ(幅・折りたたみサイズ)

カフェの通路や席間を通れるサイズか

2

折りたたみのしやすさ

カフェ到着後すぐに畳めるか

3

小回り性能

テーブル間をスムーズに移動できるか

4

赤ちゃんの快適性

カフェでの長時間滞在に対応できるか

検証1 コンパクトさ(幅・折りたたみサイズ)

幅50cm以下のスリムモデルはカフェの通路を通りやすいです。折りたたみ時のサイズが小さいと席下や通路脇に置きやすく、自立するモデルは置き場所の自由度が高く便利です。

検証2 折りたたみのしやすさ

片手でワンタッチで畳めるモデルや、自動折りたたみ機能(オートクローズ)があるモデルは、カフェでの対応がスムーズです。畳んだ状態で転がせると店内移動もラクです。

検証3 小回り性能

シングルタイヤやオート4キャス機能があると小回りが利きます。4輪フリー機能があれば横スライドで位置調整も簡単です。

検証4 赤ちゃんの快適性

リクライニング機能の充実度、通気性・温度調整機能、シートの洗いやすさを確認しましょう。赤ちゃんが快適に過ごせることで、ゆったりとしたカフェタイムが実現します。

カフェで使いやすいベビーカーで実現できる効果とメリット

カフェで使いやすいベビーカーを選ぶことで、赤ちゃんと一緒のカフェタイムがぐっと快適になります。適切なベビーカーは、単なる移動手段ではなく、外出の質を高め、ママ・パパのリフレッシュ時間を確保する大切なツールになります。

カフェの狭い通路や席間をスムーズに移動できる効果

コンパクトで小回りの利くベビーカーは、カフェの限られたスペースでもストレスなく移動できます。テーブル間の狭い通路、レジ前での方向転換、混雑時の位置調整など、カフェ特有のシーンでスムーズに動けることで、周囲への配慮もしやすくなり、気持ちよくカフェタイムを過ごせます。

素早く折りたたんで席に着ける効果

ワンタッチで折りたためるベビーカーや、自動で折りたたまれる機能を持つモデルは、カフェ到着後すぐに席に着きたい時に威力を発揮します。他のお客様を待たせることなくスマートに対応でき、自立式なら置き場所にも困りません。

長時間の滞在でも赤ちゃんが快適に過ごせる効果

リクライニング機能が充実したベビーカーは、カフェでの長時間滞在でも赤ちゃんの快適性を保てます。眠くなったらフラットに近い姿勢に、起きて周りを見たい時は起こして、と柔軟に対応できます。

おしゃれなカフェの雰囲気を壊さないデザイン効果

スタイリッシュなデザインのベビーカーは、インテリアにこだわるカフェでも違和感なく溶け込みます。見た目の良さは、カフェでの居心地の良さにも影響し、より気持ちよく過ごせます。

これらの効果を実感するためには、コンパクトさ、折りたたみのしやすさ、走行性、デザインなどを総合的に確認することが重要です。

  • カフェの狭い通路や席間をストレスなく移動できる

  • 素早く折りたたんで他のお客様への配慮がしやすい

  • 長時間の滞在でも赤ちゃんが快適に過ごせる

カフェで使いやすいベビーカーを選ぶ際に知っておきたいタイプの種類

ベビーカーには、対象月齢や機能によってさまざまなタイプがあります。カフェで使いやすいベビーカーを選ぶ際は、これらのタイプを理解することで、自分に最適なモデルを選びやすくなります。

A型ベビーカーの特徴

生後1ヶ月頃から使える両対面タイプが多く、リクライニングが深く倒せるのが特徴です。カフェで赤ちゃんと対面しながらお茶を楽しめるメリットがありますが、B型に比べるとサイズや重量が大きくなる傾向があります。ただし、最近は軽量・コンパクト設計のA型も増えており、カフェでも使いやすいモデルが登場しています。

B型ベビーカーの特徴

腰がすわった生後7ヶ月頃から使えるタイプで、背面式が主流です。A型に比べて軽量・コンパクトなモデルが多く、カフェでの取り回しに優れています。折りたたみ時のサイズも小さく、カフェの席下に収納しやすいモデルも多いです。

AB型(兼用型)ベビーカーの特徴

生後1ヶ月頃から使え、かつ軽量・コンパクトなタイプを「AB型」と呼ぶこともあります。A型の機能性とB型のコンパクトさを兼ね備えたモデルで、新生児期からカフェデビューしたい方にも向いています。

トラベルベビーカーの特徴

旅行や帰省用に特化した超コンパクトモデルです。折りたたみ時のサイズが非常に小さく、カフェでの置き場所に困りにくいのが特徴。機内持ち込みサイズ対応のモデルは、旅先のカフェ巡りにも便利です。

タイプ選びのポイント

カフェでの使いやすさを最優先するならB型やトラベルベビーカーが有利ですが、新生児期から使いたいならA型やAB型を選ぶ必要があります。使用開始時期、カフェに行く頻度、主な移動手段を考慮して、自分のライフスタイルに合ったタイプを選びましょう。

  • A型は両対面で赤ちゃんを見ながらカフェを楽しめる。B型は軽量コンパクトで取り回しが良い

  • AB型はA型の機能性とB型のコンパクトさを兼備し、新生児からカフェデビューに対応

  • カフェに行く頻度と使用開始時期を考慮してタイプを選ぶとよい

カフェで使いやすいベビーカーが多くのユーザーに選ばれる理由

カフェで使いやすいベビーカーで探している人は、狭い店内でもスムーズに移動したい、折りたたみが簡単で席に着くまでが早い、他のお客様への配慮がしやすいといった要望を抱えています。

カフェで使いやすいベビーカーは、コンパクトさ、折りたたみのしやすさ、小回り性能、自立機能などの要素が重要です。これらの要素を備えたモデルを選ぶことで、快適なカフェタイムを過ごせます。

赤ちゃんとの外出頻度を上げたい

「カフェに行きたいけど、ベビーカーが邪魔になりそう」「周りの目が気になる」という不安を解消できるベビーカーがあれば、外出のハードルが下がります。コンパクトで扱いやすいベビーカーを選ぶことで、カフェだけでなく日常の外出全般が気軽になります。

ママ友とのカフェ会を楽しみたい

赤ちゃんが生まれてからのママ友との交流は、カフェでのランチ会やお茶会が定番です。複数のベビーカーが集まる場面では、コンパクトに畳めるモデルや自立するモデルが重宝されます。

在宅ワークの息抜きにカフェを利用したい

在宅ワーク中のリフレッシュとして、赤ちゃんと一緒にカフェで過ごす時間を持ちたいという需要も増えています。赤ちゃんが快適に過ごせるベビーカーがあれば、ゆったりとした時間を確保しやすくなります。

  • 狭い店内でもスムーズに移動したい

  • 折りたたみが簡単で席に着くまでが早い

  • 他のお客様への配慮がしやすい

カフェで使いやすいベビーカーを選ぶ際に最も重要なコンパクトさ

カフェで使いやすいベビーカーでは、コンパクトさが最も重要な要素です。カフェの限られたスペースに対応できるサイズ感を確認することが大切です。

幅のスリムさを確認する

カフェの通路やテーブル間を通り抜けるには、ベビーカーの幅が重要です。幅50cm以下のモデルは、多くのカフェで取り回しがしやすいです。特に人気カフェや狭い路地にある隠れ家カフェでは、幅44〜46cm程度のスリムモデルが活躍します。

折りたたみ時のサイズを確認する

カフェの席下や通路脇に置く場合、折りたたみ時のサイズが重要になります。高さが70cm以下、奥行きが40cm以下のモデルは「コンパクト」と呼ばれることが多いです。特にコンパクトなモデルは、席下に収納できることもあります。

自立するかどうかも確認する

折りたたみ後に自立するモデルは、カフェでの置き場所の自由度が高まります。壁に立てかける必要がなく、通路脇にサッと置いておけるので、他のお客様の邪魔にもなりにくいです。

コンパクトさを確認することで、カフェで使いやすいベビーカーを選びやすくなります。自分が行くカフェの環境をイメージして、適切なサイズを選びましょう。

  • 幅50cm以下のスリムモデルはカフェの通路を通りやすい

  • 折りたたみ時のサイズが小さいと席下や通路脇に置きやすい

  • 自立するモデルは置き場所の自由度が高く便利

カフェで使いやすいベビーカーの使い勝手を左右する折りたたみのしやすさ

カフェで使いやすいベビーカーでは、折りたたみのしやすさも重要な要素です。カフェに到着してから席に着くまでの動作がスムーズかどうかが、カフェ体験の満足度に直結します。

片手で畳めるかどうか

赤ちゃんを抱っこしながら、荷物を持ちながら、という状況でベビーカーを畳むことは日常茶飯事です。片手でワンタッチで畳めるモデルは、カフェの入り口や混雑した店内でも素早く対応できます。

自動で折りたたまれる機能

最近は「オートクローズ」など、レバーを握って手を離すだけで自動で折りたたまれるモデルも登場しています。この機能があれば、カフェ到着後の動作がさらにスムーズになります。

畳んだ状態で移動しやすいか

折りたたんだ後に転がして移動できるモデルや、持ち手が付いているモデルは、カフェ内での移動がラクです。席から出口まで畳んだまま移動できると、他のお客様の邪魔になりにくいです。

折りたたみのしやすさを確認することで、カフェで使いやすいベビーカーを選びやすくなります。店頭で実際に折りたたみ動作を試すのもおすすめです。

  • 片手でワンタッチで畳めるモデルが理想的

  • 自動折りたたみ機能(オートクローズ)があるとさらにスムーズ

  • 畳んだ状態で転がせると店内移動がラク

カフェで使いやすいベビーカーの店内移動を快適にする小回り性能

カフェで使いやすいベビーカーでは、小回り性能も重要な要素です。テーブル間の狭いスペースをスムーズに移動できるかどうかが、カフェ体験のストレスを左右します。

シングルタイヤか、ダブルタイヤか

シングルタイヤのベビーカーは、小回りが利きやすい傾向があります。カフェ内での方向転換や、テーブル間を縫うような動きがしやすいです。一方、ダブルタイヤは安定感がありますが、旋回半径が大きくなることがあります。

オート4キャス機能

両対面タイプのベビーカーで、進行方向に対して前輪が自動で回転する「オート4キャス」機能があると、対面でも背面でも小回りが利きます。カフェで向きを変えたい時もスムーズです。

4輪フリー機能

一部のプレミアムモデルには、真横にスライドできる「4輪フリー」機能があります。カフェの狭い席間で位置調整が必要な時に、前後に動かさず横に移動できるのは大きなアドバンテージです。

小回り性能を確認することで、カフェで使いやすいベビーカーを選びやすくなります。タイヤの種類や機能をチェックしましょう。

  • シングルタイヤは小回りが利きやすい

  • オート4キャス機能で対面でも背面でもスムーズ

  • 4輪フリー機能があれば横スライドで位置調整が簡単

カフェで使いやすいベビーカー選びで確認したい赤ちゃんの快適性

カフェで使いやすいベビーカーでは、赤ちゃんの快適性も重要な要素です。カフェでの長時間滞在でも赤ちゃんが快適に過ごせるかどうかが、ゆったりとしたカフェタイムを実現するポイントです。

リクライニング機能の充実度

カフェで赤ちゃんが眠くなった時、起きて周りを見たい時、それぞれに対応できるリクライニング機能が重要です。無段階調整や、フルフラットに近い角度まで倒せるモデルは、カフェでの柔軟な対応がしやすいです。

通気性・温度調整機能

空調の効いたカフェ内と、外のテラス席では温度が異なります。通気性の良いメッシュシートや、温度上昇を抑える機能を持つベビーカーは、さまざまな環境で赤ちゃんの快適性を保てます。

シートの洗いやすさ

カフェでの飲食中、赤ちゃんが飲み物をこぼしたり、食べ物で汚れたりすることは珍しくありません。シートが取り外せて洗濯機で洗えるモデルは、汚れを気にせずカフェを楽しめます。

赤ちゃんの快適性を確認することで、カフェで使いやすいベビーカーを選びやすくなります。

  • リクライニング機能が充実していると眠った時も起きた時も対応しやすい

  • 通気性・温度調整機能があればカフェ内外の温度差に対応できる

  • シートが洗えると飲食汚れを気にせず過ごせる

カフェで使いやすいベビーカー選びで見落としがちなデザインと雰囲気

カフェで使いやすいベビーカーを選ぶ際、デザインや雰囲気との相性も確認しておくことが大切です。

カフェの雰囲気に馴染むデザイン

インテリアにこだわるおしゃれなカフェでは、ベビーカーのデザインも雰囲気に影響します。シンプルでスタイリッシュなデザインのベビーカーは、どんなカフェでも馴染みやすく、居心地良く過ごせます。

カラーバリエーション

落ち着いた色合いのベビーカーは、カフェのインテリアに溶け込みやすいです。ブラック、グレー、ネイビー、ベージュなどのベーシックカラーは、多くのカフェで違和感なく使えます。

高級感・上質感

プレミアムブランドのベビーカーや、レザー調ハンドルなどの上質な素材を使ったモデルは、おしゃれなカフェでも見劣りしません。自分自身の気分も上がり、カフェタイムがより楽しくなります。

カフェで使いやすいベビーカーは、コンパクトさ、折りたたみのしやすさ、小回り性能、赤ちゃんの快適性、デザインなどを総合的に判断することが大切です。これらの要素を総合的に判断することで、自分に最適なモデルを選ぶことができます。

  • シンプルでスタイリッシュなデザインはどんなカフェにも馴染みやすい

  • ベーシックカラーはカフェのインテリアに溶け込みやすい

  • 上質なデザインはカフェでの居心地の良さを高める

ポイント

カフェで使いやすいベビーカーは、コンパクトさ、折りたたみのしやすさ、小回り性能、赤ちゃんの快適性、デザインなどを総合的に判断することが大切です。

おすすめ人気ランキング15

2
Combi

Combi コンビ 【25年6月発売】A型(両対面)ベビーカー スゴカルL compact エッグショック サンドベージュ

★★★★4.60
参考価格:¥41,776税込価格
本体重量
5.8kg
耐荷重
15kg
折りたたみ時
幅490×奥行460×高さ740mm

商品の特徴

ハンドルがたためる新設計「ハンドルジョイント機能」で小さくたためるコンパクトモデル

生後1か月〜36か月頃まで使えるA型(両対面)ベビーカー

従来品よりシートが19cm長くなり、成長してものびのび座りやすい(スゴカルair MNシリーズ比)

フットサポートを伸縮でき、赤ちゃんの足元をゆったり確保しやすい

超・衝撃吸収素材「エッグショック」をヘッドサポートに内蔵し、頭部をやさしく守る設計

オート4キャスで小回りがきき、行きたい方向へ動かしやすい

本体重量5.8kg

耐荷重15kg

開いたとき:93×49×105cm

折りたたみ時:幅490×奥行460×高さ740mm

素材:アルミニウム/ポリエステル/ポリプロピレン

ハンドルがたためる新設計でコンパクト収納。狭い店内でも邪魔にならない

コンビの「スゴカルL compact エッグショック」は、カフェでの使いやすさを考慮した設計が光る両対面A型ベビーカーです。最大の特徴は、ハンドルがたためる新設計「ハンドルジョイント機能」。これにより、カフェの限られたスペースでもコンパクトに収納でき、通路や他のお客様の邪魔になりにくいです。 カフェでの滞在中に赤ちゃんが寝てしまっても、従来品より19cm長くなったシート設計により、成長しても窮屈にならず快適に過ごせます。エッグショックをヘッドサポートに内蔵しているため、カフェへの移動中の振動から赤ちゃんの頭部を守り、到着時にはリラックスした状態で過ごせます。 オート4キャス機能は、カフェ店内での小回りに威力を発揮。テーブル間の狭い通路やレジ前でのUターンなど、限られたスペースでの取り回しがスムーズです。両対面式なので、対面にすれば赤ちゃんの様子を見ながらカフェタイムを楽しめ、背面にすれば赤ちゃんも店内の雰囲気を楽しめます。 カフェでのママ友会や、ゆったりとした時間を過ごしたい時に、コンパクト収納と快適性を両立したこのモデルは、外出のハードルを下げてくれる一台です。

良い
  • ハンドルがたためる新設計で、折りたたみがコンパクトになりやすく収納しやすい
  • シートが19cmロングで、成長しても窮屈になりにくい
  • フットサポート伸縮で、月齢に合わせて足元の快適さを調整しやすい
  • エッグショック(ヘッドサポート内蔵)で頭部をやさしく守る設計
  • オート4キャスで小回りがききやすく、狭い場所でも扱いやすい
  • 両対面A型で、生後1か月から安心して使い始めやすい
気になる
  • 本体重量5.8kgのため、「超軽量」を最優先する人には重く感じる可能性がある
  • 折りたたみがコンパクトでも、奥行・高さが出るので玄関や車種によっては収まり確認が必要
  • ハンドルジョイント(サイドスイッチ)操作に慣れるまで、最初は手順を覚える必要がある
  • 機能が充実している分、シンプル最安モデルに比べると価格帯は上がりやすい
3
Combi

Combi コンビ 両対面ベビーカー auto N first BN ブラック

★★★★4.60
参考価格:¥49,041税込価格
本体重量
8kg
対象年齢
生後1カ月〜48カ月頃
折りたたみ時
幅54×奥行44〜47.5×高さ57.5cm

商品の特徴

生後1カ月〜48カ月頃まで使えるロングユース(体重22kg以下)

対面でも背面でも、レバーを握って手を離すと自動でたためてそのまま自立する「オートクローズ&オートスタンド」

シートを外してサッと付け替える「スマートハンドリング(シート切替タイプ)」で背面・対面をスムーズに切替

押す力を逃がしにくいフレーム形状+シングルタイヤで、スムーズな押し心地を目指した設計

4輪サスペンション搭載

回転時の摩擦を少なくするベアリングを10個内蔵

幌の高さは2段階調節可能で、成長しても広々

エッグショックを頭部だけでなくインナークッション全面に搭載し、振動ストレスを軽減する設計

玄関や車のトランクにゆとりが生まれやすいコンパクト設計

5点式ハーネス

本体重量8kg

折りたたみ時サイズ:幅54×奥行44〜47.5×高さ57.5cm

ホイール径:前輪130mm/後輪160mm

素材:アルミニウム、ポリエステル、ポリプロピレン

オートクローズで自動折りたたみ&自立。カフェ到着後すぐ席に着ける

Combiの「auto N first BN」は、カフェでの使い勝手を追求した方におすすめのロングユース両対面ベビーカーです。最大の魅力は「オートクローズ&オートスタンド」機能。レバーを握って手を離すだけで自動で折りたたまれ、そのまま自立するため、カフェに到着してすぐに席に着きたい時も、スマートに対応できます。 カフェの入り口や通路で他のお客様を待たせることなく、スムーズにベビーカーを折りたためる点は、周囲への配慮が求められるシーンで大きなメリット。折りたたみ後のコンパクトさも、カフェの限られた空間に収まりやすい設計です。 エッグショックをインナークッション全面に搭載しているため、自宅からカフェまでの道のりで赤ちゃんが受ける振動ストレスを軽減。カフェに着いた時には落ち着いた状態で過ごせるよう配慮されています。48カ月頃まで使えるロングユース設計は、カフェ通いが習慣になっても長く愛用できます。 5点式ハーネスでしっかりホールドできるため、カフェで赤ちゃんが動き回りたがる月齢になっても安心。押し心地の良さも評価が高く、カフェへの移動中も快適です。

良い
  • レバー操作→手を離すだけで自動でたためて、そのまま自立する(オートクローズ&オートスタンド)
  • 片手で畳みやすく、子ども抱っこ+荷物がある状況でも動作が増えにくい
  • 生後1カ月〜4才頃(22kg以下)まで使えるロングユースで買い替え回数を減らしやすい
  • シート切替方式で背面・対面をスムーズに切り替えやすい
  • シングルタイヤ+フレーム設計で押し心地の良さを狙っている
  • 4輪サスペンション+ベアリング内蔵で走行時のストレスを軽減しやすい
  • エッグショックがインナークッション全面に入っていて振動対策が手厚い
  • コンパクト設計で玄関・車載の収納性が上がりやすい
気になる
  • 本体重量8kgのため、軽量モデルに比べると持ち上げ頻度が高い人は重く感じやすい
  • シート切替タイプは"ハンドル切替型"に慣れていると最初は手順に慣れが必要
  • 折りたたみはコンパクトでも、幅や奥行きは車種・玄関環境によって相性が出る
  • ベビーカー自体の機能が多めなので、シンプル最小機能を求める人にはオーバースペックになり得る
4
Combi

Combi(コンビ)ベビーカー auto N second BQ グレージュ(オートクローズ搭載/ロングユース)

★★★★4.40
参考価格:¥30,301税込価格
本体重量
5.9kg
対象年齢
生後6カ月〜48カ月頃
折りたたみ時
幅40×奥行22〜34×高さ55〜59cm

商品の特徴

生後6カ月〜48カ月頃まで使えるロングユース(体重22kg以下)

レバーを握って手を離すだけで自動で折りたたみ、そのまま自立する「オートクローズ&オートスタンド」

床設置面積がA3サイズに収まることをうたう「オートクローズ最小コンパクト」設計

キャリーグリップ付きで、抱っこしながらでも片手で持ち運びやすい

マグネットバックルでベルト装着がラク(乗せ降ろしの手間を軽減)

5点式ハーネスでしっかりホールド

本体重量5.9kg

折りたたみ時サイズ:幅40×奥行22〜34×高さ55〜59cm

前輪130mm/後輪160mm

フロントガードは別売(装着したまま折りたたみ可能、根元回転で乗せ降ろししやすい設計)

A3サイズに収まる最小コンパクト設計。狭いカフェでも置きやすい

Combiの「auto N second BQ」は、カフェ通いを日常にしたい方に最適なセカンドベビーカーです。床設置面積がA3サイズに収まる「オートクローズ最小コンパクト」設計は、カフェの狭い通路や席の横に置く際に大きなアドバンテージ。他のお客様の動線を妨げにくく、スマートなカフェ体験を実現します。 オートクローズ&オートスタンド機能により、カフェに入る際の折りたたみ動作がスムーズ。片手で荷物を持ちながらでも、赤ちゃんを抱っこしながらでも、サッと畳んで自立させられます。キャリーグリップ付きで持ち運びやすく、階段があるカフェやエレベーターのないビル内のカフェでも対応しやすいです。 マグネットバックルによるベルト装着の簡単さは、カフェでの乗せ降ろしをスムーズにします。赤ちゃんがぐずり始めても、サッと乗せてベルトをピタッと留められるので、周囲に気を遣わずに済みます。本体5.9kgという軽さも、カフェへの移動や店内での取り回しに貢献します。 4才頃まで使えるロングユース設計で、子どもが大きくなってもカフェデビューのパートナーとして活躍し続けます。

良い
  • 自動で折りたたみ→そのまま自立するので、片手が塞がっていても扱いやすい
  • 床設置面積A3サイズに収まるコンパクト設計で、玄関・車載がラクになりやすい
  • 5.9kgでロングユース(〜22kg)でも持ち運びの現実解になりやすい
  • キャリーグリップ付きで、抱っこしながらでも持ちやすい
  • マグネットバックルでベルト装着がラク、乗せ降ろしのストレスが減りやすい
  • 4才頃まで使えるので、B型期間を長くカバーできる
  • フロントガード(別売)を付けたまま畳めるので運用の自由度が上がる
気になる
  • 背面タイプなので、対面で押したい時期(低月齢)には合わない(対象は生後6カ月〜)
  • フロントガードは別売のため、必要なら追加費用が発生する
  • コンパクト重視ゆえに、日除け(幌)や荷物の出し入れは好みが分かれやすい
  • 路面が荒い場所では振動が気になるケースがあり得る(環境相性)
  • 電車などで段差対応する際、踏みやすい位置のストッパーを求める人には合わない場合がある
5
Aprica

Aprica(アップリカ)A型ベビーカー ルーチェフリー AB ライトベージュ【2024年モデル】

★★★★4.80
参考価格:¥74,869税込価格
本体重量
6.0kg(条件付き)
対象年齢
生後1カ月〜36カ月
折りたたみ時
W537×D387×H736mm
バスケット容量
50L(耐荷重5kg)

商品の特徴

生後1カ月〜36カ月まで使用可能(体重15kg以下)

両対面式(A型)で、座席を持ち上げて向きを変えて切り替え

ハンドルレバーを握るだけで真横にスライドできる「4輪フリー」

ストレートフレーム構造で、対面・背面どちらでも押しやすい設計

車輪の摩擦抵抗を抑えて走行がスムーズ(メーカー説明)

プレミアムシート搭載(ふわふわシート/ひろびろシート/ソフトサイドガード)

Wサーモメディカルシステムで座席の温度上昇を抑える設計

4段階リクライニング(角度120°〜173°)

56cmハイシートで地面の熱・ホコリから遠ざける(地面〜座面)

前輪サスペンション搭載

はっ水性のスマートキャノピーで日差し・紫外線対策

片手カンタン開閉

座面下空間容積50L(耐荷重5kg)のスマートバスケット

本体重量6.0kg(※リバーシブルインナーシート、フロントガード除く)

折りたたみ時サイズ:W537×D387×H736mm(対面時)

開いた状態:W537×D920×H1005mm

SG基準適合A形製品

トラベルシステム対応(別売:エアキャリーAB+ルーチェTSアタッチメント)

4輪フリーで横スライド可能。カフェ店内での位置調整がスマート

Apricaの「ルーチェフリー AB」は、おしゃれなカフェでの使いやすさを追求したプレミアムA型ベビーカーです。最大の特徴「4輪フリー」機能は、ハンドルレバーを握るだけでベビーカーが真横にスライドできる画期的な設計。カフェの狭い席間や、レジ待ちの列で位置調整が必要な時に、前後に動かさず横にスッと移動できるのは、スマートなカフェ体験に直結します。 カフェの雰囲気を壊さないスタイリッシュなデザインと、56cmのハイシート設計は、おしゃれなカフェでも見劣りしません。テーブル席で赤ちゃんとの距離感がちょうど良く、コーヒーを飲みながら赤ちゃんとコミュニケーションを取りやすい高さです。 プレミアムシートとWサーモメディカルシステムにより、空調の効いたカフェ内でも赤ちゃんが快適に過ごせます。リバーシブルインナーシートは洗濯機で洗えるので、カフェでの飲食による汚れにも対応しやすいです。座面下50Lの大容量バスケットは、カフェでの買い物や荷物収納に十分な容量を確保しています。 トラベルシステム対応で、車でカフェに向かう際も寝ている赤ちゃんを起こさず移動できる拡張性も魅力です。

良い
  • 4輪フリーで真横スライドでき、狭い場所・混雑での取り回しがラク
  • 対面でも背面でも押しやすい設計(ストレートフレーム構造)
  • プレミアムシートで赤ちゃんの快適性を作りやすい(通気・サイドガード等)
  • Wサーモメディカルシステムで暑さ対策を意識した構造
  • 56cmハイシートで地面の熱やホコリから遠ざけやすい
  • 座面下50Lの大容量バスケットで荷物がしっかり入る
  • 片手カンタン開閉で日常運用しやすい
  • トラベルシステム対応で、別売品を組み合わせれば車移動にも強くなる
  • 本体6.0kg(条件付き)でA型両対面としては扱いやすい部類
気になる
  • 価格帯が高めで、初期コストがかかる
  • 重量表記6.0kgは「インナーシート・フロントガード除く」条件付き
  • トラベルシステムは別売品(アタッチメント/チャイルドシート)が必要で追加費用が発生
  • 折りたたみ動作に"慣れ"が必要と感じる人がいる可能性がある(レビュー傾向)
  • 両対面A型のため、B型のような超軽量・超コンパクトを求める人には合わない
6
CYBEX

CYBEX(サイベックス)ウルトラコンパクト ベビーカー(オリジナルリフレクターバンド付き)

★★★★4.50
参考価格:¥25,245税込価格
本体重量
6.3kg(キャノピー除く)
対象年齢
生後6ヵ月〜4歳頃
折りたたみ時
幅32×奥行20×高さ48cm

商品の特徴

腰のすわった生後6ヵ月頃〜4歳頃(〜22kg)まで対応

ウルトラコンパクト設計で、折りたたみ時は幅32×奥行20×高さ48cm

飛行機・新幹線・バス・電車・タクシーなど多様な移動手段に対応しやすい(旅行・帰省向き)

機内持ち込みができるサイズ設計(※航空会社規定の確認が必要)

折りたたみ後に自立し、省スペース保管がしやすい

製品重量6.3kg(※キャノピー除く)

走行性・操作性を重視:ワイドハンドル&ダブルグリップ設計で安定ハンドリング

姿勢よく座れる:バックレストがフラットになり、約100°までしっかり起き上がる

ハーネス調節が簡単:ワンプルハーネスでストラップを引くだけで瞬時にフィット

5点式ハーネス

フレーム素材:アルミニウム

欧州統一安全規格 EN1888 適合

ノベルティ:CYBEXオリジナルリフレクターバンド付き

別売アダプター+サイベックスのベビーシート連携で新生児期からの使用拡張も可能(別売)

折りたたみ時32×20×48cm。カフェの席下にも収まるコンパクトさ

CYBEXの「リベル(2026)」は、カフェ巡りを趣味にしたい方に最適なウルトラコンパクトベビーカーです。折りたたみ時のサイズは幅32cm×奥行20cm×高さ48cmと驚異的なコンパクトさで、カフェの席の下や狭い通路脇にもすっきり収まります。この小ささは、席が限られる人気カフェや、狭い路地にある隠れ家カフェでも重宝します。 ワイドハンドル&ダブルグリップ設計による操作性の良さは、カフェ内での小回りに貢献。テーブル間をスイスイ抜けられ、混雑時でもストレスなく移動できます。サスペンション入りタイヤで、石畳のテラス席やウッドデッキの段差もスムーズに乗り越えられます。 「ワンプルハーネス」によるベルト調整の簡単さは、カフェでの乗せ降ろしをスピーディーに。赤ちゃんがぐずってきたらサッと抱き上げ、落ち着いたらサッと乗せる、という動作がスムーズに行えます。折りたたみ後に自立する点も、カフェでの置き場所に困らないポイントです。 旅先のカフェ巡りにも対応できる機内持ち込みサイズ設計で、カフェ好きの方の行動範囲を大きく広げてくれる一台です。

良い
  • 折りたたみ時が超コンパクト(D20×W32×H48cm)で収納・持ち運びが強い
  • 旅行・帰省など長距離移動で使いやすい設計(飛行機/新幹線/バス等)
  • 機内持ち込みサイズ設計で、搭乗直前まで使える可能性がある(規定確認は必要)
  • 折りたたみ後に自立し、玄関やトランクで置きやすい
  • 最大22kgまで対応で、6ヵ月〜4歳頃までロングユース
  • ワンプルハーネスでフィット調整が速く、乗せ降ろしがラク
  • ワイドハンドル&ダブルグリップで操作性・走行安定を狙った設計
  • ノベルティ(オリジナルリフレクターバンド)付き
気になる
  • 新生児から使うには別売のベビーシート+アダプターなど追加費用が前提になりやすい
  • 重量6.3kgは"超軽量"というより「コンパクト重視」の部類(感じ方に個人差あり)
  • 機内持ち込みは航空会社の規定次第で不可の場合があるため事前確認が必須
  • 背面タイプのため、対面走行を重視する人には不向き
  • 付属品(バンパーバー等)は別売が多く、必要に応じて追加購入が発生しやすい
7
CYBEX

CYBEX(サイベックス)メリオ カーボン(2024年モデル)マジックブラック ウルトラライトベビーカー

★★★★4.50
参考価格:¥55,000税込価格
本体重量
5.9kg(付属品除く)
対象年齢
生後1ヵ月〜3歳頃
折りたたみ時
D54×W49×H69cm
バスケット容量
約38L(耐荷重5kg)

商品の特徴

生後1ヵ月〜3歳頃(〜15kg)まで対応

両対面式で、赤ちゃんと向き合える対面走行が可能

「持って軽い・押して軽い・ずっと軽い」"3カル"発想のウルトラライトベビーカー

本体重量5.9kg(付属品除く)

革新的ハーネス調節「ワンプルハーネス」搭載(引くだけで瞬時にフィット)

4段階リクライニングでフルフラット〜おすわりまで片手で調節可能

ハンドル高さ3段階調節で押しやすいポジションに合わせやすい

押しやすさを追求した「ストレートフレーム構造」で力が前輪に伝わりやすい

前後輪で衝撃吸収(エラストマー/サスペンションを使い分け)+全輪8つのボールベアリング搭載

大容量ショッピングバスケット(約38L、耐荷重5kgまで)

付属品が充実(新生児用インレイ/コンフォートインレイ/超衝撃吸収ヘッドクッション/バンパーバー/肩ベルトパッド)

欧州安全規格 EN 規格適合

ノベルティ:CYBEXオリジナルリフレクターバンド付き

収納時サイズ:D54cm×W49cm×H69cm

5.9kg軽量で押しやすい両対面。カフェ内の移動もスムーズ

CYBEXの「メリオ カーボン(2024年モデル)」は、新生児期からカフェデビューを楽しみたい方におすすめの両対面ベビーカーです。本体重量5.9kg(付属品除く)の軽量設計と、「持って軽い・押して軽い・ずっと軽い」の3カル発想により、カフェへの移動も店内での取り回しも快適です。 ストレートフレーム構造は、カフェ内での押しやすさに直結。テーブル間の狭い通路でも力が無駄なく伝わり、スムーズに移動できます。前後輪の衝撃吸収(エラストマー/サスペンション)と全輪8つのボールベアリングにより、カフェに向かう道中の振動も軽減され、到着時には赤ちゃんもリラックスした状態です。 4段階リクライニングでフルフラットから座った姿勢まで片手で調節できるため、カフェで赤ちゃんが寝てしまっても起こしてしまっても、その場で対応可能。両対面式なので、対面にして赤ちゃんを見守りながらコーヒーを楽しんだり、背面にしてカフェの雰囲気を赤ちゃんと一緒に楽しんだりできます。 約38Lの大容量ショッピングバスケットは、カフェでのテイクアウトや買い物にも十分な容量。付属品も充実しており、カフェデビューに必要なものが最初から揃っています。

良い
  • 生後1ヵ月から使える両対面式で、低月齢期の安心感が高い
  • 5.9kg(付属品除く)で軽量クラス、持ち運びの負担が減りやすい
  • ストレートフレーム構造+ベアリング搭載で押しやすさを追求している
  • 前後輪の衝撃吸収(エラストマー/サスペンション)で振動を抑えやすい
  • ワンプルハーネスでフィット調整が速く、外出時のストレスが減る
  • フルフラット〜おすわりまで片手でリクライニング調節できる
  • ハンドル高さ3段階で押す人の身長に合わせやすい
  • バスケット約38Lで荷物がしっかり入る(耐荷重5kgまで)
  • 付属品が多く、買い足し前提になりにくい(インレイ/ヘッドクッション/バンパーバー等)
  • ノベルティ(オリジナルリフレクターバンド)付き
気になる
  • 価格が高め(プレミアム帯)で、予算重視だとハードルになりやすい
  • 折りたたみは"超コンパクト系"ほど小さくはならない(収納時D54×W49×H69cm)
  • 片手での折りたたみが難しい/スムーズさに不満の声が出ることがある
  • 折りたたみ後に自立しない点が気になる人がいる(口コミ傾向として言及あり)
  • 車高が高めで、状況によっては安定感の感じ方に個人差が出ることがある
  • 旅行・機内持ち込み用途は、より小型のトラベルバギーの方が向く場合がある
8
Silver Cross

[ シルバークロス 公式] CLIC AB型 軽量 コンパクトベビーカー(グレージュ)

★★★★4.30
参考価格:¥41,580税込価格
本体重量
約6.5kg
対象年齢
生後1ヶ月〜4歳頃
耐荷重
22kg
最大幅
46cm

商品の特徴

英国王室愛用ブランド「Silver Cross」(1877年設立)のAB型ベビーカー

本体重量約6.5kgの軽量設計(業界最軽量クラスをうたう)

生後1ヶ月〜4歳頃まで対応(耐荷重22kg)

背面式(背面ベビーカー・バギーカテゴリ)

無段階リクライニングで好みの角度に調整可能

フルフラット可能で月齢に合わせて使いやすい

マグネット式の5点ベルトで着脱がスムーズ

ワンタッチ折りたたみでコンパクト収納

折りたたみ後も自立する

最大幅46cmで改札通過がしやすい設計

肩掛け用ストラップ付きで持ち運びに配慮

独立サスペンションで揺れ・衝撃を軽減

UPF50+キャノピー(UVカット率95%以上)

専用レインカバー付属(息苦しくなりにくい設計をうたう)

バンパー取り外し可能/フットレスト角度調整可能

バスケット耐荷重5kg

後輪ロック機能

約6.5kg軽量&ワンタッチ折りたたみ。おしゃれカフェにも映えるデザイン

Silver Crossの「CLIC」は、英国ブランドならではの上品なデザインとカフェでの使いやすさを両立したAB型ベビーカーです。約6.5kgの軽量設計とワンタッチ折りたたみにより、カフェに到着してすぐにコンパクトに収納でき、席の横や通路脇に邪魔にならないように置けます。折りたたみ後に自立する点も、カフェでの置き場所選びに困らないポイントです。 おしゃれなカフェにふさわしい洗練されたデザインは、インテリアにこだわるカフェでも雰囲気を壊しません。最大幅46cmのスリム設計は、テーブル間の狭い通路もスムーズに通過でき、他のお客様への配慮もしやすいです。 マグネット式の5点ベルトは、カフェでの乗せ降ろしをスムーズにする優れた機能。バックルが吸い込まれるようにロックされ、片手で支えながらでも装着しやすいです。無段階リクライニングとフルフラット対応により、カフェで赤ちゃんが眠くなっても快適な姿勢で過ごせます。 UPF50+キャノピーと専用レインカバー付属で、テラス席での日差し対策や、急な天候変化にも対応。生後1ヶ月から4歳頃まで使えるロングユース設計で、カフェ通いのパートナーとして長く活躍します。

良い
  • 約6.5kgで持ち上げやすく、階段や電車移動の負担が減りやすい
  • ワンタッチで折りたためてコンパクト、しかも自立するので置き場所に困りにくい
  • 生後1ヶ月〜4歳頃まで対応&耐荷重22kgで長く使える
  • 無段階リクライニング+フルフラット対応で月齢・好みに合わせやすい
  • マグネット式5点ベルトで着脱がスムーズになりやすい
  • 最大幅46cmで改札を通りやすい設計
  • 独立サスペンションで揺れ・衝撃を軽減する設計
  • UPF50+キャノピー(UVカット率95%以上)で日差し対策が強い
  • 専用レインカバー付属で雨の日も対応しやすい
  • 肩掛けストラップ付きで持ち運びを想定している
  • バンパー取り外し/フットレスト調整など細かい使い勝手がある
  • バスケット耐荷重5kgで日常の荷物を載せやすい
気になる
  • 両対面ではなく背面式のため、対面走行にこだわる人には不向き
  • 6.5kgは軽量だが"超軽量B型"と比べると重く感じる場合がある
  • 開くときに両手が必要で、慣れるまでコツがいるという声がある
  • 出品者発送のため、販売元・サポート対応の当たり外れが気になる場合がある(レビューで指摘例あり)
  • レビュー件数がまだ少なめ(評価の母数が大きくない)
  • コンパクト重視ゆえに、走行性や安定感の好みは人によって分かれやすい
9
PIGEON

PIGEON ピジョン フェリーチェ FELICE 両対面式A型ベビーカー アイビーグレー

★★★★4.60
参考価格:¥41,277税込価格
本体重量
5.4kg
対象年齢
生後1ヵ月〜36ヵ月
バスケット容量
22L

商品の特徴

両対面式A型ベビーカー(対面⇔背面をワンタッチ切替)

オート4輪機能(対面・背面切替時にタイヤを自動ロックし、常に前輪が自由で小回りが利く設計)

大径シングルタイヤで軽い力で押しやすく、小回りが利く

ミネベアミツミ社製の超精密ボールベアリング搭載(キャスター部)でなめらかな押し心地をうたう

スイング式サスペンションで振動をやわらげ、段差を乗り越えやすい設計

中空構造タイヤでクッション性が高く、空気抜け・パンクの心配が少ない

太めのタイヤ設計で溝や隙間にハマりづらいことを意識

ショックレスボディ(高剛性フレーム/溶接止め)でぐらつき・がたつきを軽減

自然な歩幅で歩きやすい足元広々フレーム(足が当たりにくい設計)

広々シート設計で成長してもゆったり座れる

リクライニング無段階調整(フルリクライニング〜チェア状態)

ハイポジションシートで地上の熱・埃から赤ちゃんを遠ざけやすい

大きな幌(UV99%以上カット/UPF50+/撥水、幌窓2つで見守りやすい)

大容量カゴ(22L)で前後から出し入れしやすい

ヘッドピローで低月齢の首を支えやすい

5点式シートベルト+股ベルト調整可能

フロントガードはワンタッチ開閉、カバーは外して洗える

シートは洗濯機で丸洗いOK

片手で簡単開閉、折りたたみ自立&たたんだまま転がして移動可能

SG基準(A形)適合

対象月齢:生後1ヵ月〜36ヵ月

製品重量:5.4kg

大径シングルタイヤで小回り抜群。カフェ内の取り回しに強い

PIGEONの「フェリーチェ」は、カフェでの押しやすさを徹底的に追求した両対面式A型ベビーカーです。大径シングルタイヤとミネベアミツミ社製の超精密ボールベアリングにより、カフェ内での小回りが抜群。テーブル間の狭いスペースや、レジ前でのUターンなど、限られた空間での取り回しがスムーズです。 片手開閉&折りたたみ自立に加え、たたんだまま転がして移動できる点は、カフェでの使い勝手に直結。席から出口まで、コンパクトに畳んだまま移動できるので、他のお客様の邪魔になりにくいです。両対面の切り替えもワンタッチで、対面でお茶を楽しみながら赤ちゃんを見守ったり、背面で景色を楽しませたりと、シーンに合わせて使えます。 広々シート設計と無段階リクライニングにより、カフェでの長時間滞在でも赤ちゃんが快適に過ごせます。大きな幌はUV99%以上カット・UPF50+・撥水対応で、テラス席でも安心。幌窓が2つあるため、どちらの向きでも赤ちゃんの様子を確認しやすいです。 22Lの大容量カゴは前後から出し入れでき、カフェでの買い物や荷物収納に便利。シートは洗濯機で丸洗いOKなので、カフェでの飲食汚れにも対応しやすいです。

良い
  • 大径シングルタイヤで軽い力で押しやすく、小回りが利きやすい
  • ボールベアリング搭載で押し心地がなめらかに感じやすい設計
  • スイング式サスペンション+中空タイヤで振動を抑える方向の作り
  • 両対面の切替がワンタッチででき、状況に合わせやすい
  • オート4輪で小回りの良さを維持しやすい(切替時に自動ロック)
  • ショックレスボディ(高剛性フレーム)でぐらつき・がたつきを抑える設計
  • 足元広々フレームで歩幅が自然になりやすく、足が当たりにくい
  • 広々シート&無段階リクライニングで赤ちゃんが快適に過ごしやすい
  • ハイポジションシートで地上の熱・埃から遠ざけやすい
  • 大きな幌(UV99%以上カット/UPF50+/撥水)で日差し・急な雨に強い
  • 幌窓が2つあり、対面でも背面でも見守りやすい
  • 大容量カゴ(22L)で前後から出し入れできるのが便利
  • 片手開閉・折りたたみ自立・たたんだまま転がして移動可能
  • シート洗濯機丸洗いOKで清潔を保ちやすい
  • 重量5.4kgで両対面A型としては軽量寄り
気になる
  • 両対面A型のため、B型の超コンパクトさ・超軽量さを求める人には不向き
  • 段差の乗り越えやすさは使用環境によって評価が分かれやすい(レビューで指摘例あり)
  • 片手開閉は慣れるまで練習が必要という声が出やすい
  • 折りたたみ時サイズはコンパクト系B型より大きく、玄関や車載で場所を取る場合がある
  • オンライン限定品のため、店頭で実機確認しづらいケースがある
  • 装備が多い分、シンプル構造のベビーカーよりパーツの手入れポイントが増える
10
KATOJI

KATOJI(カトージ) 3人乗りベビーカー(ブラック)

0
参考価格:¥83,673税込価格
本体重量
17.15kg
対象年齢
生後6か月〜36か月頃
サイズ
W53.5×D141×H114cm
折りたたみ時
W53.5×D63×H121cm

商品の特徴

3人まで乗車できる縦並び3人乗りベビーカー

対象年齢:生後6か月から(体重15kg/生後36か月頃、身長114cmまで)

前・中・後すべての席でリクライニング調整が可能

大きな日除け付き

レインカバー付属

5点式ハーネス

後輪リンクブレーキ搭載

折りたたみ可能

付属品:レインカバー

サイズ:W53.5×D141×H114cm

折りたたみ時サイズ:W53.5×D63×H121cm

重量:17.15kg

素材:フレーム鉄/ガードアルミニウム(他、樹脂・ポリエステル等)

保育園・幼稚園など保育施設での利用を想定した設計

3人乗り縦並び設計。きょうだいを連れてのカフェ移動に対応

KATOJIの「3人乗りベビーカー」は、双子や年子、きょうだいを連れてカフェに行きたいご家庭向けの縦並び多人数用ベビーカーです。3人まで乗せられる縦列設計で、幅はW53.5cmに抑えられているため、一般的なカフェの通路も通過しやすいです。 全席でリクライニング調整が可能なため、子どもたちそれぞれの状態に合わせて姿勢を調整できます。一人が寝てしまっても、他の子は起きたままで過ごせるので、カフェでの滞在時間を柔軟に調整できます。大きな日除けとレインカバー付属で、テラス席や移動中の天候変化にも対応。 後輪リンクブレーキにより、カフェの席で停車する際も安全に固定できます。5点式ハーネスでしっかりホールドするため、子どもたちが動き回りたがる月齢でも安心です。 保育施設での利用を想定した設計は、家族でのカフェ利用にも応用できます。複数の子どもを一度に移動させる必要がある場面で、このベビーカーは大きな助けになります。折りたたみ可能なので、駐車場から店内への移動時に収納することも可能です。

良い
  • 3人まで同時に乗せられる(縦並び3人乗り)
  • 保育園・幼稚園など保育施設の移動用途に向く設計
  • 前・中・後すべての席でリクライニング調整ができる
  • 大きな日除け付きで屋外移動に配慮
  • レインカバーが付属しており雨天時にも対応しやすい
  • 5点式ハーネスでホールド性を確保
  • 後輪リンクブレーキ搭載で停車時の安心感がある
  • 折りたたみ可能で保管や移動の選択肢が増える
  • 幅W53.5cmで"横に広い多人数カート"より通路を通しやすい場面がある
気になる
  • 重量17.15kgで軽量ベビーカーのような取り回しは難しい
  • 全長141cmのため、小回りや狭い場所での旋回は慣れが必要
  • 折りたたみ時も高さ121cmあり、収納場所や車載スペースを選ぶ
  • 多人数用のため、日常のちょい乗り・単独外出にはオーバースペックになりやすい
  • カスタマーレビューが少なく、購入前に実使用の評価を集めにくい場合がある
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ergobaby

ergobaby(エルゴベビー)ベビーカー metro+ deluxe スカイラインシャドウ

★★★★4.30
参考価格:¥46,200税込価格
本体重量
約8.3kg
推奨最大重量
約22kg(50lb)
44cm

商品の特徴

サポートバー/カップホルダー/ウェザーカバーが標準装備

シートの付け替え不要でキャリーコットモードに変形(首すわり前から使用可)

フラットなシート+足元カバーで"ゆりかごのような安心感"を付属品なしで実現

サスペンション入りタイヤで小回りが利き、段差や狭い道でも走行性が高い

幅44cmのスリム設計で改札も通りやすい

リクライニングは95°〜175°まで無段階調整

持ち運びしやすいコンパクト折りたたみ

ハンドル高さ調節が可能

抱っこひも等も入れやすいバスケット

さっと取り出しやすいシートポケット

5点式ハーネス

本体重量:約8.3kg

フレーム素材:アルミニウム

推奨最大重量:50ポンド(約22kg)

サンシェード:SPF50+

ベビーカータイプ:傘型ベビーカー(コンパクト系)

幅44cmスリム設計。カフェの狭い通路もスムーズに通過

ergobabyの「metro+ deluxe」は、抱っこひもで培った快適性のノウハウをベビーカーに活かした、カフェ向きのコンパクトモデルです。幅44cmのスリム設計は、カフェの狭い通路やテーブル間をスムーズに通過でき、席に着く際のストレスを軽減します。 シートの付け替え不要でキャリーコットモードに変形できる点は、首すわり前から新生児カフェデビューを考えている方に嬉しい機能。別売りのキャリーコットを持ち運ぶ必要がないため、カフェへの荷物も減らせます。 サスペンション入りタイヤによる走行性の良さは、カフェ内での小回りに貢献。段差や狭い道でもスムーズに移動でき、混雑時でも他のお客様への配慮がしやすいです。リクライニングは95°〜175°まで無段階調整で、カフェで赤ちゃんが寝てしまっても起きていても、最適な姿勢を作れます。 サポートバー、カップホルダー、ウェザーカバーが標準装備なので、カフェでの使い勝手に必要なものが最初から揃っています。バスケットも抱っこひも等を入れやすい設計で、カフェでの荷物管理もしやすいです。

良い
  • シート付け替え不要でキャリーコットモードに変形でき、首すわり前から使いやすい
  • フラットシート+足元カバーで安心感があり、付属品なしで完結しやすい
  • サスペンション入りタイヤで狭い道や段差でも走行性が高い
  • 幅44cmのスリム設計で改札や通路を通りやすい
  • リクライニング95°〜175°を無段階で調整できる
  • サポートバー/カップホルダー/ウェザーカバーが標準装備で買い足しが減る
  • バスケットが使いやすく、荷物が増えがちな外出で助かる
  • シートポケット付きで小物の出し入れがしやすい
  • ハンドル高さ調節ができ、押す人の体格に合わせやすい
  • 5点式ハーネスでホールド感がある
  • 推奨最大重量50lb(約22kg)で長く使いやすい
気になる
  • 本体約8.3kgで、超軽量ベビーカーを求める人には重めに感じる場合がある
  • 折りたたみが直感的でなく、慣れるまで説明や練習が必要になりやすい
  • ブレーキ位置が姿勢やリクライニング角度によって操作しづらいと感じることがある
  • 日除けの使い勝手(窓や隙間など)に好みが出る可能性がある
  • ハンドル角度など一部調整面で「もう一歩」を感じる人もいる
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Combi

コンビ ホワイトレーベル ラベリタ エッグショック ネイビー

★★★★4.30
参考価格:¥29,010税込価格
本体重量
6.7kg(フル装備6.9kg)
対象年齢
生後1か月〜36か月頃
座面高
62cm

商品の特徴

両対面式(対面でも背面でも使用可能)

ハイシート設計(座面高62cm)で地熱・ほこりから赤ちゃんを遠ざける

ハンドル切替なしの固定フレーム構造で段差やデコボコ道でも押しやすい

対面/背面どちら向きからでもサッと折りたためる

赤ちゃんとハンドルの距離が近く、対面でも背面でも旋回しやすい(遠心力を軽減)

18cm大型フロントタイヤ+精密ボールベアリング搭載リアタイヤでスムーズ走行

フロントオープンバスケット(前側から荷物を取り出しやすい)

シート部分が取り外せてお手入れ簡単

洗濯機で丸洗いOK(シート)

マルチビッグサンシェードαで紫外線対策(UPF50+表記)

ダッコシートα(吸水速乾素材)でムレにくく快適姿勢をサポート

エアスルーシートで通気エリアを広く確保

エッグショック搭載で振動から赤ちゃんを守る

SG基準適合

対象:生後1か月〜36か月頃(体重15kg以下)

本体重量6.7kg(フル装備重量6.9kg)

5点式ハーネス

サイズ:開 W51×D85〜89×H110cm/閉 W51×D45〜70×H78〜96cm

座面高62cmハイシート。カフェのテーブル席で赤ちゃんと目線が近い

コンビの「ラベリタ エッグショック」は、カフェでの居心地を重視した座面高62cmのハイシート設計が特徴の両対面A型ベビーカーです。この高さは、カフェのテーブル席で赤ちゃんとの目線が近くなり、食事やお茶を楽しみながらコミュニケーションが取りやすい絶妙な高さです。また、乗せ降ろしの際の腰への負担も軽減されます。 固定フレーム構造による押しやすさは、カフェ内での移動をスムーズにします。対面でも背面でもハンドルから赤ちゃんまでの距離が近い設計で、テーブル間を縫うような動きでも旋回しやすく、限られたスペースでの取り回しに優れています。18cm大型フロントタイヤと精密ボールベアリング搭載で、なめらかな押し心地も魅力です。 フロントオープンバスケットは、席に座ったまま前から荷物を出し入れできる便利な設計。カフェでの荷物の出し入れがスムーズです。対面/背面どちら向きからでもサッと折りたためるので、カフェの入り口でも素早く対応できます。 エッグショック搭載とダッコシートαの吸水速乾素材により、カフェへの移動中も滞在中も赤ちゃんが快適に過ごせます。シートは洗濯機丸洗いOKで、カフェでの汚れにも対応しやすいです。

良い
  • 座面高62cmのハイシートで乗せ降ろしがラク、腰の負担が減りやすい
  • 地熱・ほこりから赤ちゃんを遠ざけやすく、外出時の安心感がある
  • 固定フレーム構造で段差やデコボコ道でも押しやすい
  • 18cm大型フロントタイヤ+後輪ベアリングで走行がなめらか
  • 対面でも背面でも旋回しやすく、小回りが利きやすい
  • 対面/背面どちら向きでもサッと折りたためる
  • フロントオープンバスケットで荷物の出し入れがしやすい
  • サンシェードが大きく、紫外線対策(UPF50+)に強い
  • ダッコシートα+エアスルーでムレ対策と快適性に配慮
  • シートが外せて洗濯機丸洗いOKで清潔を保ちやすい
  • エッグショック搭載で振動対策ができる
  • SG基準適合で安心材料がある
気になる
  • ハイシート&しっかり構造のぶん、折りたたみ時に厚みが出やすい
  • 車の荷室サイズによってはスペースを取り、積載に工夫が必要な場合がある
  • 軽量コンパクト最優先のモデルと比べると"ペシャンコ感"は出にくい
  • 便利な調整機構が多いぶん、ズレや調整不良が起きると使用感に影響することがある
  • 人によっては「大きい」「場所を取る」と感じる可能性がある
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KATOJI

カトージ ベビーカー 二人でゴーDX レインカバー付 デニム

★★★★40
参考価格:¥31,320税込価格
本体重量
約15kg
乗車定員
2人
折りたたみ時
W58×D51×H121cm

商品の特徴

二人乗りベビーカー(タンデム型)

レインカバー付属

後席が2WAY仕様(立っても座ってもOK)

着脱式の背もたれ付シートで後席が生後1ヶ月頃から使用可能

対象年齢:前席 生後4ヶ月〜体重18kgまで/後席 生後1ヶ月〜体重20kgまで

前席リクライニング2段階(約60°・75°)

後席リクライニング無段階(約10°〜60°)※着脱式シート装着時

可動式の前席キャノピー(無段階調整)

大容量荷物入れ(後ろ側から出し入れしやすい)+リフレクター付き

各座席にドリンクホルダー付き(取り外し可能)

フロントガードトレイ付き

手元収納(ハンドル部:ドリンクホルダー+小物入れ)

全輪サスペンション搭載

シートベルト:前席5点式(肩ベルト調整可)/後席3点式+スタンディングベルト

折りたたみ可能&自立可能

本体重量:約15kg

折りたたみ時サイズ:W58×D51×H121cm

本体サイズ:56×124×109(表記)

推奨最大重量:20kg

二人乗りタンデム型。きょうだいを連れてカフェへ行きたい方に

KATOJIの「二人でゴーDX」は、きょうだいを連れてカフェに行きたいご家庭向けのタンデム型二人乗りベビーカーです。後席が「立っても座っても使える2WAY」仕様なので、上の子の気分に合わせて柔軟に対応でき、カフェで飽きてきた時も「立って見る」というオプションで気分転換できます。 着脱式の背もたれ付シートにより、後席は生後1ヶ月から使用可能。年齢の近いきょうだいや双子を連れてのカフェデビューにも対応します。前席2段階+後席無段階のリクライニングで、それぞれの子どもの状態に合わせて姿勢を調整でき、一人が眠ってしまっても対応可能です。 レインカバー付属で、テラス席での急な天候変化にも対応。全輪サスペンション搭載により、二人を乗せても押しやすく、カフェへの移動がスムーズです。大容量荷物入れは後ろ側から出し入れしやすく、各座席のドリンクホルダーやハンドル部の小物入れなど、カフェでの使い勝手を考えた装備が充実しています。 折りたたみ&自立可能で、カフェの入り口で収納することも可能。複数の子どもを連れてのカフェ体験を、より気軽にしてくれる一台です。

良い
  • 後席が2WAY(立つ/座る)で上の子の気分に合わせやすい
  • 着脱式背もたれ付シートで後席が生後1ヶ月頃から使える
  • 二人を乗せても押しやすいという評価が多く、走行がスムーズ
  • 全輪サスペンション搭載で段差や路面のガタつきに配慮
  • 前席2段階+後席無段階のリクライニングで眠った時も対応しやすい
  • レインカバー付属で追加購入の手間が減る
  • 大容量バスケットで荷物が多い外出に強い
  • 各座席ドリンクホルダー(取り外し可)で使い勝手が良い
  • 手元収納(ドリンクホルダー+小物入れ)で小物が迷子になりにくい
  • フロントガードトレイ付きで外出先で便利
  • 折りたたみ&自立でき、収納時の置き場に困りにくい
  • リフレクター付きで夕方の視認性に配慮
気になる
  • 本体が大きく、場所を取りやすい
  • 重量が約15kgと重めで、持ち上げや積み込みが大変になりやすい
  • 折りたたみ操作に慣れが必要で「畳み方が難しい」という声がある
  • 車種によってはトランクの占有が大きく、積載に工夫が必要
  • 幅がやや広めで、通路や場所によっては取り回しに気を使う
  • 利用シーンによっては"使用頻度が限られる"と感じる可能性がある
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besrey

besrey コンパクト b型ベビーカー 折畳可能 自立式ベビーカー(カーボングレー)

★★★★4.50
参考価格:¥19,880税込価格
本体重量
6.5kg
対象年齢
新生児〜36ヶ月頃
折りたたみ時
約44×27×77cm
耐荷重
22.7kg

商品の特徴

新生児から36ヶ月頃まで対応

耐荷重22.7kg

本体重量6.5kg(表記)

アルミニウムフレーム採用で軽量・安定

片手で素早く折りたためる(ハンドルのボタン操作)

折りたたみ可能&自立式

折りたたみサイズ:約44×27×77cm(表記)

本体サイズ:約46×80×106cm(表記)

リクライニング100°〜170°で寝かせやすい

調節可能なフットサポート(レザー調)

フルサイズキャノピー(防水・UVカット)

キャノピー窓付きで赤ちゃんの様子を確認しやすい

EVA素材タイヤ+ベアリング内蔵でスムーズ走行

衝撃吸収ホイールで段差や石畳でも転がりやすい設計

5点式シートベルト(長さ調整可)

ワンタッチブレーキ搭載

収納:大容量バスケット(最大5kg)+大容量バッグ(小物収納)

素材:シート・幌などポリエステル中心(詳細表記あり)

片手で折りたたみ&自立。コスパ重視のカフェ向きコンパクト設計

besreyのコンパクトベビーカーは、カフェへの気軽なお出かけを重視する方にコスパの良い選択肢を提供するB型ベビーカーです。片手で素早く折りたためる設計と、折りたたみ後に自立する仕様により、カフェに到着してすぐにコンパクトに収納でき、席の横や通路脇に邪魔にならないように置けます。 EVA素材のタイヤとオイルフリーベアリング内蔵により、カフェの店内をスルスルと移動できる軽い押し心地が魅力。ショッピングモールのカフェや、フラットな床のカフェでは特に快適に移動できます。段差にも強く、テラス席への移動や石畳の上も比較的スムーズです。 リクライニング100°〜170°で、カフェで赤ちゃんが眠くなっても対応可能。防水・UVカットのフルサイズキャノピーは、テラス席での日差し対策に有効で、窓付きなので赤ちゃんの様子も確認しやすいです。5点式シートベルトでしっかりホールドするため、動き回りたい月齢でも安心です。 本体重量6.5kgと大容量バスケット(5kgまで)で、カフェでのテイクアウトや荷物も十分に収納できます。価格を抑えつつカフェ通いを楽しみたい方に最適な一台です。

良い
  • 片手で折りたたみやすい設計で外出先でも扱いやすい
  • 折りたたみ後に自立するので置き場に困りにくい
  • 本体重量6.5kg(表記)で持ち運びの負担が軽め
  • アルミフレームで軽量かつ押し心地が安定しやすい
  • タイヤの転がりが良く、モールなどでスイスイ押せるという評価
  • 段差にも強く、走行の安定感が高いという口コミがある
  • リクライニング100°〜170°で寝かせやすい
  • 防水・UVカットのフルサイズキャノピーで日差し・天候に対応しやすい
  • キャノピー窓付きで赤ちゃんの様子を確認しやすい
  • 大容量バスケット(5kgまで)でお出かけ荷物が入る
  • ハンドル位置が高めで高身長の人でも押しやすいという声
  • 価格に対して作りがしっかりしているという評価が多い
気になる
  • 対面走行ができず、赤ちゃんの顔が見えないのが不安になりやすい
  • 折りたたみが「硬い/スムーズではない」と感じる人がいる
  • サンシェード(キャノピー)の開閉が硬く、扱いに力が必要
  • 日よけ部分の根元が破損したというレビューがあり、開閉時は注意が必要
  • サイズはコンパクトになるが、車種によってはトランクがギリギリになる場合がある
  • ベルトが短く感じるという声があり、体格によっては窮屈に感じる可能性
  • 海外製ゆえに一部の作り(持ち手の高さ感など)に好みが分かれる場合がある
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PIGEON

PIGEON(ピジョン)両対面ベビーカー epa(エパ) 180度フルフラットでベッドの様な寝ごこち

★★★☆☆3.80
参考価格:¥76,667税込価格
本体重量
6.9kg
対象年齢
生後0ヵ月〜36ヵ月
折りたたみ時(自立)
W500×D470×H770mm
折りたたみ時(収納)
W500×D325×H800mm

商品の特徴

両対面式(対面/背面を片手で瞬時に切替)

180°フルフラット(ベッドのように寝かせられる)

コットモード:生後0ヵ月〜12ヵ月頃(体重9kg以下)

チェアモード:生後4ヵ月頃〜36ヵ月(体重15kgまで)

ハイウォール+大型幌のサラウンドガードで全方位を包み込む設計

チルト機能(背もたれと座面の角度を保ったままシート角度を変更し、ズレ落ちを防ぎやすい)

片手で「たたむ/開く」操作が可能(対面・背面どちらからでも折りたためる)

折畳サイズ:W500×D470×H770mm(自立モード)/W500×D325×H800mm(収納モード)

展開サイズ(最大寸法):W530×D970×H1000mm(コット)/W500×D825×H1020mm(チェア)

本体重量6.9kg

大径シングルタイヤ(165mm)で安定走行・小回り性

超精密ボールベアリング(ミネベアミツミ社製)をキャスター部に搭載し、滑らかな走行を狙った構造

スイング式サスペンションで振動を吸収

ストレートフレーム構造で押す力が車輪に伝わり、軽い押しごこちを目指す

タイヤ素材:発泡EVA

縦置き収納で車のトランクにも収納可能(車の寸法確認推奨)

フレームとシートがセパレイト可能で、限られたスペースにも収納しやすい設計

ビッグカート:コットに最大15kg(高さ制限あり)、カゴと合わせて合計20kgまで運搬可能(表記)

カラー:ライトグリーン/ブラック

180°フルフラットでベッドのような寝心地。新生児カフェデビューに最適

PIGEONの「epa(エパ)」は、新生児からカフェデビューを考えている方に最適な、180°フルフラット対応の両対面式A型ベビーカーです。コットモードでは赤ちゃんをまるで家のベッドで寝ているように寝かせたまま移動でき、到着後もそのまま快適に過ごせます。ハイウォールと大型幌による「サラウンドガード」設計は、カフェの賑やかな環境から赤ちゃんを守り、落ち着いた空間を作り出します。 片手で対面/背面を瞬時に切り替えられ、折りたたみも対面・背面どちらの状態からでも可能。カフェに入る際の対応がスムーズで、シーンに合わせて柔軟に使えます。折りたたみサイズは自立モードと収納モードの2パターンがあり、カフェの席配置や収納スペースに合わせて選べます。 大径シングルタイヤ165mmと超精密ボールベアリングにより、カフェ内での押し心地は軽快。ストレートフレーム構造で対面でも背面でもスーッと進む設計です。チルト機能により、赤ちゃんがズレ落ちにくく、長時間のカフェ滞在でも姿勢が安定します。 ビッグカートは合計20kgまで運搬可能で、カフェでの買い物や荷物をたっぷり収納できます。上質なデザインは、おしゃれなカフェでも雰囲気にマッチします。

良い
  • 180°フルフラットで新生児から"ベッドのように"寝かせて移動できる
  • コットモード/チェアモードの切替で最長36ヵ月頃まで使える
  • 両対面(対面/背面)を片手で瞬時に切り替えできる
  • 大型幌+ハイウォールで全方位を包み込み、風・日差し・視線をガードしやすい
  • チルト機能でズレ落ちを防ぎやすく、姿勢が安定しやすい
  • 折りたたみ/開閉が片手操作対応(対面・背面どちらからでも折りたためる)
  • 大径シングルタイヤ+ベアリング+サスペンションで押し心地が軽いという評価が多い
  • ストレートフレーム構造で対面でも背面でも押しやすさを狙っている
  • セパレイト&縦置き収納で、車への積載や省スペース収納に対応しやすい
  • ビッグカート仕様で荷物が多い日も運びやすい(合計20kgまで表記)
  • デザインが可愛い/高級感があるという声がある
気になる
  • 畳む手順が多く感じる人がいて、抱っこしながらの操作が大変という声がある
  • 本体が重い/サイズが大きく場所を取ると感じるレビューがある(重量6.9kg)
  • 小さな段差でもつまずく、乗り上げにくいといった不満がある
  • 荷物入れ(カゴ)とベッド部の隙間が狭く、アクセスしづらいという声がある
  • ホロの小窓が風で閉じやすいなど細部の使い勝手に不満が出ている
  • 折りたたむとバー先端が地面に当たり削れるという指摘がある
  • ブレーキロックが干渉しやすく、スムーズにロックできないことがあるという声
  • シートベルトのバックル構造が扱いづらい・バラつきやすいという声
  • 商品画像の"完全フルフラット"と実際の傾斜に差を感じる人がいる(仕様との回答例あり)
  • 価格帯が高めなので、期待値によっては満足度が分かれやすい

よくある質問

Q. カフェで使いやすいベビーカーの特徴は?

主な特徴は、コンパクトで小回りが利く、折りたたみが簡単で自立する、通路や席間を通りやすい幅の4点です。

カフェの限られたスペースでストレスなく過ごせるよう、幅50cm以下のスリムモデルや、ワンタッチで折りたためるモデルが人気です。

Q. カフェに持っていくベビーカーの幅はどれくらいが良い?

幅50cm以下のモデルが多くのカフェで取り回しがしやすいです。

特に人気カフェや狭い路地にある隠れ家カフェでは、幅44〜46cm程度のスリムモデルが活躍します。自分がよく行くカフェの通路幅をイメージして選ぶと良いでしょう。

Q. カフェでベビーカーを畳むべき?

カフェの混雑状況や席の配置によって判断しましょう。

混雑している場合や席間が狭い場合は、畳んで置いた方が他のお客様への配慮になります。空いている時や広い席がある場合は、畳まずに使っても大丈夫なことが多いです。自立するモデルなら、畳んでサッと置けるので便利です。

Q. 新生児からカフェデビューできるベビーカーはある?

A型やAB型のベビーカーは、生後1ヶ月頃から使えるモデルが多いです。

特にフルフラットに近い角度まで倒せるリクライニング機能があるモデルや、キャリーコットモードに変形できるモデルは、新生児期のカフェデビューにも対応します。赤ちゃんの様子を見ながら、無理のない範囲でお出かけを楽しみましょう。

Q. カフェのテラス席で使いやすいベビーカーは?

テラス席では、日差し対策ができる大きな幌(キャノピー)があるモデルが便利です。

UPF50+などのUVカット機能、撥水加工、レインカバー付属などの機能があると、テラス席での急な天候変化にも対応しやすいです。また、石畳やウッドデッキなど路面が変わる場合は、サスペンション付きで走行がスムーズなモデルがおすすめです。

Q. カフェで赤ちゃんが寝てしまった時はどうする?

リクライニング機能が充実したベビーカーなら、その場でフラットに近い姿勢に調整できます。

無段階リクライニングや、フルフラットに対応したモデルは、カフェで赤ちゃんが寝てしまった時も起こさずに対応しやすいです。また、大きな幌で周囲の視線や光を遮れるモデルは、赤ちゃんがより安心して眠れます。

Q. ママ友とのカフェ会で使いやすいベビーカーは?

複数のベビーカーが集まる場面では、コンパクトに畳めて自立するモデルが重宝されます。

折りたたみ時のサイズが小さいモデルなら、限られたスペースに複数台を置きやすいです。また、ワンタッチで畳めるモデルは、みんなが揃うまでの間もスムーズに対応できます。

Q. カフェでベビーカーを汚してしまった時はどうする?

シートが取り外せて洗濯機で洗えるモデルは、カフェでの汚れにも対応しやすいです。

飲み物をこぼしたり、食べ物で汚れたりしても、帰宅後にシートを洗えば清潔を保てます。また、撥水加工のシートやカバーがあると、軽い汚れはサッと拭き取れて便利です。

まとめ

カフェで使いやすいベビーカー選びは、コンパクトさ、折りたたみのしやすさ、小回り性能、赤ちゃんの快適性、デザインまで含めて考えるのがコツです。

本文で紹介した15商品は、商品マスタ情報をもとに特徴を整理しています。スリムで通りやすいモデル、ワンタッチで畳めるモデル、自立するモデル、小回りが利くモデルを選ぶと、快適なカフェタイムを実現できます。

特に、自分がよく行くカフェの環境(通路の幅、席の配置など)をイメージして、それに合ったモデルを選ぶことで、赤ちゃんとのカフェ体験がぐっと楽しくなります。

対象キーワード:カフェで使いやすいベビーカー